これはもう完璧想像の世界に生きる私の
インザドリーム(妄想じゃなくてホントに今日見た夢)の世界なのでww
痒くなるぐらいのものなのでwww
大丈夫な人だけどうぞw
久しぶりに出てきました。
待っても待ってもしばらく来なかったあの人…
夢の中で、マンションの一室にいた私(マンション暮らしじゃないんだけどなぁw)
たっくんに逢いたいなぁ…とか思いながら、居間らしき場所に戻ってくると…
カーテン越しに入ってくる朝日に照らされながら(真面目に書いてますw)
振り向く人影…
目があって…誰だかわかりました。
「…たく…」
何かもう、驚きの余り上手く声に出せんで固まってましたけどw
ニコッと笑いながら私の所に歩み寄り
「次のライヴまでオフやねん。って言っても移動あるからすぐ行かなアカンねんけど…」
ぎゅーってしてくれた後、
頭よしよししながら話しかけてくれました。
それだけでもう幸せですよ私wwww
数時間しかないし、ゆっくりしていってほしいけど、おもてなし出来るものがないのに気づき、
「ちょっと待ってて!」とマンション下のお店に走って行っていろいろ買うことに。
タクにだすものだし、喉にいいのがいいよねーなんて
買い物かご持って紅茶やお菓子を選んでいきました。
レジで…
予定外の混雑…orz
しかもレジ店員が新人でもう遅過ぎて…
焦る気持ちにはどんどん大きくなっていったけど
なんとか購入し、部屋までダッシュ
「せっかく来てくれたのに1人にしてごめんなさい!」
彼が座ってた椅子の所まで近寄り、座ってる彼目線にしゃがんで謝罪する。
「あぁ、ええよー」と、特に気にしてもいなかった彼に、紅茶とクッキーを差し出すと、
お礼を言われ、隣に座るように促されました。
「この問題が解けんねん~」と彼が指さすパソコンの画面には…
数学の図形問題がいろいろ並んでました…(何故ww)
頭うんうん唸らせたけど結局解けず(ちょww)
「俺らだめやなーw」と笑いあって。
場面は変わり、気づいたら彼はもう旅立ってて…
1人取り残された私は無性に悲しくなった。
普段では絶対近くに寄る事が出来ない人、触れることすら許されない人なのに
逢いに来てくれた、ただそれだけが無性に嬉しくて…
だけど、最後の挨拶ぐらいしたかった、もう一度逢いたくて、
ぎゅーってしてほしいと願ってしまう自分もいる。
残念ながら夢はさめちゃったけど
悲しい終わり方したけれど
夢に出てきてくれたのは、素直に嬉しかったです。
ありがとう。