楽しみにしている時が来るまでは、すごく長く感じるのに

過ぎ去った瞬間、感じてた時の流れが2倍にも3倍にも早く感じる。




不思議だね。





だけど、心はあの日のままでいたい自分がいて

そのジレンマの中、苦しんでしまう。



DVDを見てみた




スポットライトを全身に浴び、煌びやかに歌う彼は相変わらずだけど

でも、どこか違う

私が間近で見た彼は、もっともっと楽しそうではしゃいでて輝いていて…

本当に楽しんでくれていたんだなぁと感じることができた。



自分の地元を愛してくれるってのは、やっぱり嬉しい

それが再確認できたからこそ、もっともっと彼を好きになったのかもしれない。