”流石君は他の人と違うね”と褒められるのも
”他の人には任せられないから”とお願いされるのも
嬉しくないわけじゃない。
だって、私の今までのスキルを見てもらえてるってことだから
頼りにされるのだって
期待されるのだって
嫌いじゃないんだ、嬉しいはずなのに…
今の私にはそれが重すぎて、重すぎて
期待されればされるほど
自分で張ってる限界値の一線を超えて
頑張ってしまう。
それが分かってるから前に出たくない
一回その気になったら気を緩めることが出来ないから
日が当たらないような場所にいることを望んだのに…
気がついたら日陰から出てて
気付かないうちに自分が限界を超えてたことを知らされるんだ。
明日は気を張らないようにしよう…
絶対無理なのはわかってるけど、心がけることが大事。