気付けばいつもそこにいる
家族の次に同じ時間を過ごしてるのではないかと思うぐらい
キミという存在が私の世界にいる。

小さい頃
いつも幼い頭で考えたた事がある。

「…中学を卒業したら…自然に離れて行ってしまうのかな」

それが嫌で嫌で仕方なかったね。
だけど、


結局同じ高校に入り


就職は違えども


毎月3回は必ず顔をあわせてる。

うち等仲良過ぎやな!って冗談交じりに言ったけど
あれは本心だったりします。


私の周りにオトモダチはたくさんいます。

どの友人もかけがえのない人ばかり…

大事な大事なタカラモノ。


だけど、キミはそうだね…

友人と言うべきなのかどうか

友人というより空気のような存在…そんな気さえします。



キミがいなければ今の私はなかった
私がいなければ…今のキミはなかっただろう…

似たようで似てない、そんな2人だから
悩みや弱みなんて顔には出さないし口にもしないけど…
一度もすれ違いや喧嘩もせずに、分かり合えてきたんじゃないかな。

声に出さなくてもわかるぐらい共に過ごしてる。
これからもそのシンクロ率を
延ばせていければいいなぁ…

~Happy birthday レイム~
おめイラとしてヴァイス描いてみたよw

でも、こんなこっ恥ずかしい事、
絶対言葉では言ってやんねー!!!wwwwww



birthday