思えば後数日でユノス(黄色いベタ)の命日です。

あの子は…ラディの次に家に来てくれた子で

でも、一番最初に私の元から姿を消した子でした。

無知だった私のせいでもあるから、今もどこかで後悔してる自分が居ます。


当時書いた日記に載ってた詩より。



ユノス


「君と過ごした日々は
永遠に私の大切なMemory
もう過去には戻れないと…分かっているのに今も君の影を探している。

時間はとても短かったけれど、一緒に笑い、泣き…和みあったよね。
仲良くなるのに時間はかからなかった…たくさん君を愛することも出来たよね。

別れる前日の君は
いつもとは違う様子で私の心を不安にさせたね。
すぐに元気な姿を見せてくれてほっとさせてくれたよね。
君の事を分かったつもりでいても、全く分かってなかった。
もう少し時間がほしかったなんて思っても遅いよね…

けれどどんなことがあったって君にさよならは言わない。
また会える、そう信じてるからさよならなんて言葉はいらない。
君がどこに居ようとも関係ない、私はいつも君の事を思っている。
だけど私はいつでも君の影を探すであろう。

君と過ごしたMemoryは、ずっと私のアルバムに刻まれて
もう姿が見れないけれど私の目が君の姿を焼き付けている…
ページが薄れることもなく、いつも光り輝いているだろう。

君が私のそばに居たことは変わらない。
そして、これからも変わらず新たな一ページを…


これからも増えていく2人のMemory」



恥ずかしいけど…w

読み返してみて改めてあの頃の想いを思い出せました。

ユノスは今、あっちで元気にしてるかなぁ?



そんな事を思った今日この頃でしたw