「なぁクレノ。リヴリーで遊ぶのもいいけど、俺らのこと忘れてねぇ?」
「言うな慎吾。こいつに言ったってどうせ進みはしねぇよ」
「っていうか、クレノ寝てるよ?」
「はぁぁ…こいつが俺らのこと書き始めて何年経つよ?wいい加減短編だけでもまとめてくれねぇかな?」
「短編は、何本か出来てるみたいよ?…ほらここ。」
「はぁぁ!?俺ら出て無いじゃんwクィーンとサターンだけでしょww」
「それは公開してるやつでしょ。ほら、部屋に落ちてた。」
「…なるほど。短編だけなら結構あるんだな」
「つか、これヤバイでしょwwww文章力無さすぎ!!w」
「確かにwまぁ、これは4年前のだから仕方ないじゃん」
「つか、文章に進歩無さすぎだろ…」
「…だなぁ…w」
「ちょっとぉぉぉ!!!!!あんた達人が寝てる間に何やってるのよ!!!!!!!(怒)」
「あ、おきた」
「なぁクレノ頼むよ~俺らの小説書いてよ~最近、俺ら存在感ないじゃんかー!」
「おい、慎吾っ!!!!てめぇクレノから離れろw圧迫死するぞw」
「ぁ…」
「げほっ!!!!!ごほっ…がっ!!」
「ぉー生きてたww」
「分かってるわよ!だから考えてるでしょ!授業中に!!!!!!!」
「今、さらりと危ない発言したよね…w」
「あ。。。。」
「つかさ、今日みたいに会話形式だけでもいいから、客に忘れられない程度に出してくれねぇ?」
「俺らも暇なんだよ」
「あんたたち暇じゃないでしょうがwwww」
「それは現実世界の話でしょ(苦笑)」
「まぁね。」
「とにかく!!近いうちにお願いしますよ大先生!!!!!!」
「んなこと言ったってダメだよw約束できない」
「何で?」
「あいd…」
「どうせアイディアが浮かばないかもしれないからここで約束は出来ないとか言うんだろ?w」
「…よく分かったわね」
「へぇ…一日3本書いてたやつがよく言うよ!」
「それは昔の話でしょ!!!!!わかったわよ!!頑張ってみればいいんでしょー!」
「ホント!!??楽しみだなぁv」
「絶対書いてよね!」
「約束だよ、クレノ」
「もう逃げられねーからなw」
「カッカッカw」
「~~~~!!!」
さてさて、クレノサンは小説が書けるのでしょうかwチャンチャン(何)