さくらは
子猫のころ猫風邪に、かかりました
不思議なんですが、感染の一匹目は、すごく軽く
次の猫から、重症に、なるとのこと

最初は、多分動物病院で、感染したみたい
くしゃみを派手に何回かしただけでした

つぎにさくら
くしゃみなのか咳なのかもよくわからず
餌はたべないから、病院いったら、よくわからないから、抗生剤だけ

次にはっきりと症状がわかり、次からつぎへと

結局6匹かかりました


毎日、インターフェロンを打ちに通いつめ
最後の猫のふうちゃんは、事情ありワクチンをうてなかったので、
結局、持病も悪化し、下半身不随で、痛みが発生して
安楽死へ

ただ、拾ったときに風邪を引いてた猫だけは無事でした

だから、型が一緒なんだなあと



さくらは、インターフェロンがおくれてしまい、後遺症で、鼻炎がのこりましさ



匂いは感じにくく、鼻づまり

冬にはひどくなり、薬が手放せない



ただ、14才にもなると症状もひどくなります

アモキシリンという薬しか効かない

以前ハルは最後まで副鼻腔炎でした


多分それも要因かも

プロポリスまで与えてました




今回これを購入しました

ただ、鼻づまりの状況なんで、まだ、難しい

鼻が小さいし

鼻の奥まで出来れば別なんですが

いまは、アモキシリンが効いてるようです


鼻をお湯で温め、ツボを刺激し、くすりは、個人で購入してます

いつもの医者は、なかなかアレなんです

設備もないし、入院施設もないし、き優柔不断です

結局飼い主の判断です

安楽死もわたしが決めました

うる腎臓の点滴も、強制給餌をはじめるときも止める時も飼い主のわたしが決めました

車乗れたら他にいきたいぐらい

犬のヘルニアは手術できなくて

奈良市の方までいきました

電車に乗って駅から歩いて

なんで、近くに紹介してくれないのか

たいそう苦労しました


近いし、猫好きだし 長い付き合いですから故意にしてます

猫は治療も難しい

うるの腎臓の点滴はこの先生には大人しくしてましたし、

犬やら、猫やらここで送りました

この間のケガで少し信用なくしましたが

謝ることもせず噛まれたスマホを見せてきましたから、

スマホカバーかえたら、請求してと、捨て台詞を吐き帰宅しました


また、サクラがひどくなれば

次回は吸入して、吸引をしたいとおもいます

プロポリスはまずそうで全力で春は拒否しましたね~

副鼻腔炎で、死ぬこともあるみたいだかね