18日の夜、認知症の義父が入院。

大人しくお利口さんに入院生活でしているみたいでひと安心。

 

面会時間は午後。2名まで15分間。

しかも病棟に入るには、エレベーターであがり、認証してもらわないと入れないという設計。(脱走予防?)

気軽にこっそり覗くって出来ない状況です。

 

19日入院2日目:ベッドのリモコンで遊んでた。食事摂取量が10割と記録されており驚異的復活と感心。

20日  3日目:点滴が足に変更。きっと自己抜針したんだと思う。

21日  4日目:私は、娘との遊びの為訪問せず

22日  5日目:今までは返事程度だったが、少し会話できた。理解度は不明。

 

夫と一緒に訪問し、話しかけるのはほぼ私。それに合わせて夫も話しかける。息子ってこんな感じなのかな?もしくは私がガツガツいくからかな。

 

 

なので、夫には訪問時は、話しかける際には自分の名前を名乗る事、必ず握手してくる事、ツーショットの自撮りを撮ってくること課題として伝えました(笑)

 

このシルバーウィーク前は、義父のライフポイントはほぼゼロだったと思います。肺炎治療の抗菌薬の点滴だけでここまで復活できたのはスゴイと思いました。

 

ケアマネから”老衰の兆候”と言われたらしいので、自宅で介護を継続できたかもしれませんが、迷いながらもあの時、かかりつけに相談し、救急車を呼んだ事は、ベストのタイミングだったのだと思います。(娘ぐらいしか評価してくれませんので、自分で自分を高評価しちゃいます)