念願の夢。
雄ちゃんがやっとやっと出てきた![]()
単なる夢のお話で忘れないように書き留めておこうとこの場に決めました。
それだけなんでスルーしてください![]()
だったら書くんじゃねーよなんて突っ込みはご自分の心の中だけでお願いします‥m(_ _;)m(笑
あたしは検査の為病院に来ていた。
すると雄輔が友達2人に抱えられ病院にやってきた。
何故かあたし達は雄輔の友達と意気投合し、遊ぶ事に。
行った場所は雄輔の部屋。
雄輔は体調もよくないので寝ている。
あたし達は雄輔の部屋でご飯食べたり飲んだり・・
あたしは皆が汚した食器などを洗ったり雄輔がためた洗い物を洗っていた。
雄輔と付き合っている事はこの部屋に居る全員は知らなかったからバレないよーに。
すると雄輔が回復したのか起きてきて「腹減った」とその辺にある物を食べ始める。
寝ていた雄輔はあたしが来ているのを知らない。
起きて来てもキッチンに居るあたしには気付かない様子。
やっとあたしに気付きちょっとビックリしてた。
でもバレたらまずいしグッと堪えた顔。
キッチンに居るあたしに満面の笑顔で近づいて来る雄輔。
あたしにチュー顔を見せ「チューしたい・・でも出来ない。ごめんな」って。
あたしは「うん。分かってるよ」と答えた。
雄輔が食器棚からティーカップ
を持って来た
「こんな汚くなっちゃった」
それはあたしと雄輔がお揃いで昔買ったティーカップ。
「まだあったんだ?」ビックリした。
ピッカピカに洗いました
ちょっとすると雄輔が
「俺、ちょっと外の空気吸ってくるわ」と外へ行こうとする。
あたしの横を通り過ぎる時、あたしの腰辺りをチョンチョンと合図。
お前も出て来いよって合図。
行きたい・・でもバレたら・・でも行きたい・・
行って雄輔にギュッてしてもらいたい。
あたしはかなり葛藤した。
そして目覚めた・・。
夢ってなんか支離滅裂![]()
なんでそっからそーなるの![]()
みたいな(笑)
でも幸せな夢でした![]()
うっかり読んでくれちゃった方・・
ありがとうm(_ _)m
そしてあたしの夢に出てきてくれた雄ちゃん![]()
ありがとう。
また出てきますよーに![]()
と、お祈りしながら寝ます![]()
おやすみなさい![]()
