「料理したくな~い」とほざいていたら
マー坊が早く帰ってくるからおかずを作ってくれると言ってくれました。

ラッキーとばかりにお任せして
父の日のプレゼントを実家に渡に行ったり
友人の出産祝いを持ってお見舞いに行ったりできました。


★夕飯のメニュー★
◆アスパラとトマト炒め
◆ジャーマンポテト
◆カレー




おいしそうでしょ!?
でもIHに慣れていないせいなんでしょうか…
ポテトが少しシャリシャリ!まだ生っぽい。



味付けはうまい!おいしいです。







アスパラとトマトをサッと炒めたもの。
これもおいしい!

だがしかし…
プチトマトが入っているの見えますか?

結構前に買ったもので食べれるか不安~。
危険じゃない!?

アタシ「このプチトマト食べれないんじゃない!?」恐る恐る言ってみたら

マー坊「そっ!!だから火を通してみたんだ!?」

アタシ「え~( ̄▽ ̄;)」びっくり回答。


この間、梅雨入りした時アタったら怖いから弁当いらないって言ってた人とは思えない言動だよ!(1週間経たないうちに弁当いらないって言ったことを撤回のお願いしてきた)


さらにカレー





このカレー見ためは普通!?

じつは驚くべき事実が!!(゜ロ゜ノ)ノ



二人ともカレー好き!!
喜んで一口目に食べた感想は
アタシ「しょっぱい」

マー坊「…」←まだ食べてない

アタシ「なんかショッパイょ!!」

マー坊「そぉ~お?」

食べてないマー坊は不思議そうにしていた。
その後ずっとしょっぱいの連続のアタシ!

何も言わないマー坊!
アタシはなぜこんなにショッパイのか不思議でいろ質問してみた。
水の量とカレールーの分量
何をどれだけ入れたか
結果わかったのは水の量は量らないでルーに対して水が少なかった。さらにケチャップやソースが入れられていた。


ただそれだけであんなショッパイ味のカレーになってしまうなら水で薄めれば少し和らぐのでは!?


とっても不思議でした。

数時間後にカレーを食べたマー坊は眉間にシワを寄せ「んっ( -_・)?…ショッパイな!」
さすがに水を入れて薄めていました。






この謎はわからないまま次の日になってしまいました。

このカレー次の日も食べる事になったんですが…

アタシが温めたんです。
鍋の中を回しながら見ていると…

昨日の聞いた冷凍の挽き肉を使ったっていう事にどうも不自然なほど沢山ありような気が!?


つかさずアタシは「挽き肉こんなにあったっけ!?」
アタシの声が耳に入っていないのか
無反応のマー坊!!


再び同じ質問を繰り返ししたアタシ。
少し表情が変わった気がした…(゜ロ゜;
マー坊「ん~」なんだかはっきりしない。

アタシ「おっかしいよね~」グルグル鍋を覗き込みながらカレーをかき回してました。

暫くして不意に後方に座っているマー坊を振替って見てみたら…


ニヤついているでは!?

さらに何を笑ってるのか聞いてみると
マー坊「冷凍してあるハンバーグも入れちゃった」

なんというオチ(;・∀・)


きっとまだあのカレーには隠された真実があるはず…!?