3月11日の東北関東大震災の被害、予想を超えて大きい。
たくさんの人が被害にあっていて、東京でも物資不足が起きて、世の中騒然としている。
地震、津波に加えて、放射能。これは目に見えないだけ恐い。。
3月15日(火)の昼過ぎ、パパから電話。「念のため蓼科に行っていたら?」との提案。
色々考えたけど、拓海を抱えて余震に会うのも怖いし放射能も恐いので、念のため蓼科に行くことを決定。バタバタとあわただしく準備して、会社から帰ってきたパパが田町で母と祖母を拾い、5人で深夜のドライブ。疲れてるところ3時間車を飛ばして送り届けてくれたあと、東京へトンボ帰り。
ありがとう!
拓海は車中でぐっすり。蓼科についたら・・・寒い。雪だ~。
拓海を毛布にくるんで、伯父さん抱っこで車から家の中へ連れてってくれた。家の中は薪ストーブであったか。
初めての蓼科。こんな形になるとは予想外。
その日はバタバタとそのまま就寝。
拓海は相変わらず夜中何度も起きたけど・・・。
