草間彌生展にいってきました!
こんにちは!
ぐいぐいです!
先日、雪が降りそうなくらい寒い日に、
国立国際美術館で開催されている「草間彌生展」に行って参りました。

http://www.nmao.go.jp/exhibition/index.html
会場の中には、
有名な水玉のカボチャや、花の造形がたくさん展示されていて、
部屋中が水玉模様でした。
しかも、その部屋は写真撮影がOKで、みんなここぞとばかりに、
バシバシと撮影していて、平日にも関わらず、すごい人でにぎわっていました。
そこには今までの作品が展示されているだけではなく、
ここ最近描いた作品も数多く展示されています。
草間彌生さんの目には、世界が水玉が埋め尽くされているように、
見えているというのです。
普通の人間であれば、その世界を想像するだけで、
何か気持ち悪さを感じてしまうものです。
実際に制作途中のドキュメンタリー映像も紹介されているのですが、
立つこともままならない状態で、描いている様子は、
何か執念のようなものを感じました。
描くことを止めてしまうと、生きていくことができないのではないかというほど、
凄まじいものを感じました。
私も、これからの人生でどれだけの作品を作り出せるかはわかりませんが、
草間さんのように、執念を持って制作していきたいと思います。
ちょっと真面目な話だけになっちゃいましたね(笑)
グイグイでした!
ぐいぐいです!
先日、雪が降りそうなくらい寒い日に、
国立国際美術館で開催されている「草間彌生展」に行って参りました。

http://www.nmao.go.jp/exhibition/index.html
会場の中には、
有名な水玉のカボチャや、花の造形がたくさん展示されていて、
部屋中が水玉模様でした。
しかも、その部屋は写真撮影がOKで、みんなここぞとばかりに、
バシバシと撮影していて、平日にも関わらず、すごい人でにぎわっていました。
そこには今までの作品が展示されているだけではなく、
ここ最近描いた作品も数多く展示されています。
草間彌生さんの目には、世界が水玉が埋め尽くされているように、
見えているというのです。
普通の人間であれば、その世界を想像するだけで、
何か気持ち悪さを感じてしまうものです。
実際に制作途中のドキュメンタリー映像も紹介されているのですが、
立つこともままならない状態で、描いている様子は、
何か執念のようなものを感じました。
描くことを止めてしまうと、生きていくことができないのではないかというほど、
凄まじいものを感じました。
私も、これからの人生でどれだけの作品を作り出せるかはわかりませんが、
草間さんのように、執念を持って制作していきたいと思います。
ちょっと真面目な話だけになっちゃいましたね(笑)
グイグイでした!