トトBIGオヤジのサッカー談義 -76ページ目

6月2日振り返り

プリンセスリーグ 第1節





どーん。
筑波山です。
意外と風が冷たく寒かったです。

結果は2-3で惜敗。
前半に2-0でリードしていながらの後半の3失点。
いずれも失点パターンは同じでした。

最初の失点の時に、なぜ改善できなかったか。
前半のときのような厳しいマークができなかったのはなぜか。
ここをよく反省すべきと思いました。

本当に前半は良かったんですけどね。
心に隙ができたのかなぁ。
最後まで集中を切らさなかった相手が一枚上手だったことか。
勉強になる試合だったと思います。


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キレたら終わり

自分の思い通りにいかず、プレーが粗くなり余計に悪循環になる選手がいます。
見ている方も気分がいいものではないし、一緒にプレーする方はもっと嫌なはず。
自分が雰囲気を壊していることに気づかないのかなぁ。
楽しくないサッカーの典型的なパターンですね。



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おー!見える!

長男は、かなり視力が悪いようです。
さすが、俺の子…

で、コンタクトレンズを作ることに。
お試しのレンズを装着したところ、くっきり見えて感激したようです。

よし!

これで、パスコースもシュートコースも見えたな!
これからの動きに期待しよ♪



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サッカーを楽しむとは

ふと思いましたが、「サッカーを楽しむ」というのは、どうなることなのでしょうか?

「サッカーを楽しもう!」と口にするけど、それは自分が楽しみたいだけであって
選手やサポーターが楽しむ視点が不足しているかもしれません。

よーく観察しながら、一人ひとりに対してきっかけを作ってあげることでしょうかね。
個性があるから「楽しむスイッチ」も違うわけだし。
引き出しが増えてくると、楽しさも増えるのかな。

そういえば、この間やった陣取りゲームは、みんな楽しそうにやっていたなあ。
小学生低学年は、少しサッカーと距離を置いたトレーニングの方が興味あるみたいね。
あとは試合形式のトレーニングは、みんな好きみたい。

ということは、試合形式のトレーニングに至るまでのトレーニングを工夫すれば
練習時間全てが楽しくなるということだよね?
ちょっと、考えてみるかな。

U-13リーグ観戦

1-0で勝利

決定機は決める。
そんなお手本になった試合でした。

審判目線からゲームを観ると、細かいファールが多かったです。
特に手を使うファールですね。
あと、微妙な判定も…
点に絡むシーンだったので、副審がいたらどういう判定をしていたか気になるところ。
恐らく、一番見えていたのは、相手チームのコーナーキックを蹴った選手でしょう。

一人審判は、難しいところもありますが、ガッツリ走らないと見えないので、ある意味いいトレーニングになると思いました。

いやー、一人でやりとげた審判には敬意を表します。



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ニュートレシュー





次男のトレシューです。
最近、我が家は黄色づいてます。
かっこいいんだけど。

ますます、ほしくなってきた。



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勝てる体づくり

長男が所属するジュニアユースチームが主催する栄養セミナーに行ってきました。

結論から言うと、しっかりと食事をしなさいってこと。

食が細いと、フルタイム走りきる体力がつかないので、普段からたくさん食べてエネルギーを蓄えておくことが重要です。

そういえば、守護神はかなりガッツリ食べる方。
そのおかげで、体力面は申し分ない成績です。
長男は普通かな。
でも、部活とクラブチームの二足のわらじの状態ですから、もっと食べないと運動するためのエネルギーが不足します。
食に関しては、少しずつ訓練させていこうと思います。
目安は、俺より食べること!

あと、水分補給の仕方。
運動前に体の中に溜めておく重要性をあらためて確認しました。
喉が渇いてからでは遅いので、先に飲ませる習慣作りをしていきたいですね。

今回のセミナーは、審判員としても参考になるものでした。
自分でも取り組んでいきたいと思います。



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モチベーションの源泉

モチベーションの源泉は何か。

人それぞれ違うと思うが、正当な評価をしてあげることも要因の一つだと思います。
好き嫌いで判断されては、困ったもんです。

一人ひとりの個性を理解して、評価し、正しく導く。
これができない人は、指導者としてスキルが不足しているとしかいえない。

観察する。
傾聴する。
理解する。

相手のためのマネージメントが必要。
そして、問題を解決する力と伝える力。

すべては、選手のために。



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川崎市女子フットサル大会 第2節

2-2でドロー

相手にリードされながらも試合終了間際に追いつきました。

前半はなかなか攻めることができなかったので、後半はリスクはありますが前からしっかりアプローチをさせました。
すると流れが変わり、攻撃の時間帯が多くなり左サイドから抜け出し、そのまま持ち込み同点。
クリアミスによるオウンゴールで再度リードされましたが、さらに前への意識を強めゴールをもぎ取ることができました。

今回学んだことは、リスクを冒してでも前に出ること。
次回以降の戦い方のヒントが見られた試合だったと思います。



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