U14ガールズ大会組合せ
ガールズ大会の組み合わせが決りました。
U-14ガールズ大会
予選リーグ
※各グループの1位のみ決勝トーナメント進出
Aグループ
・さくらガールズU-14
・青梅SFC HOPE
・スクデット
・修徳中学校
・スフィーダB
Bグループ
・吉祥女子中学校
・杉並FC
・ベルタレッド
・成城学園中学校
Cグループ
・ベルタブルー
・調布ステラ
・CCE(合同チーム)
・フィオーレレッド
Dグループ
・FC駒沢女子
・さくらガールズU-13
・フィオーレブルー
・プレズィール
Eグループ
・欅SC
・シーラム
・足立レディース
・大崎すみれ
Fグループ
・17多摩
・青梅ストロベリー
・SOCIOS
・葛飾ドリームス
Gグループ
・ラガッツァ
・ラ・ルーチェ
・INAC
・なかのSC
Hグループ
・大妻多摩中学校
・スフィーダA
・フィオーレ武蔵野FC
・十文字女子中学校
・文京学院/成立学園高校(合同チーム)
まず、目標は予選通過でしょう。
今のチーム状態から、どこまで底上げできるか。
まずは、目標の共有からかな。
U-14ガールズ大会
予選リーグ
※各グループの1位のみ決勝トーナメント進出
Aグループ
・さくらガールズU-14
・青梅SFC HOPE
・スクデット
・修徳中学校
・スフィーダB
Bグループ
・吉祥女子中学校
・杉並FC
・ベルタレッド
・成城学園中学校
Cグループ
・ベルタブルー
・調布ステラ
・CCE(合同チーム)
・フィオーレレッド
Dグループ
・FC駒沢女子
・さくらガールズU-13
・フィオーレブルー
・プレズィール
Eグループ
・欅SC
・シーラム
・足立レディース
・大崎すみれ
Fグループ
・17多摩
・青梅ストロベリー
・SOCIOS
・葛飾ドリームス
Gグループ
・ラガッツァ
・ラ・ルーチェ
・INAC
・なかのSC
Hグループ
・大妻多摩中学校
・スフィーダA
・フィオーレ武蔵野FC
・十文字女子中学校
・文京学院/成立学園高校(合同チーム)
まず、目標は予選通過でしょう。
今のチーム状態から、どこまで底上げできるか。
まずは、目標の共有からかな。
長女からのメッセージ
夜遅く帰ると、長女からのメッセージがテーブルに置いてありました。
「夜遅くまでお疲れさま。倒れないように頑張ってね。
PS.吹き込みご飯アルから食べてね」
最初は、何事もなく流していましたが、もう一度読み返して異変に気付きました。
× 吹き込み
○ 炊き込み
おいおい、受験生。
大丈夫か!?(;^_^A
「夜遅くまでお疲れさま。倒れないように頑張ってね。
PS.吹き込みご飯アルから食べてね」
最初は、何事もなく流していましたが、もう一度読み返して異変に気付きました。
× 吹き込み
○ 炊き込み
おいおい、受験生。
大丈夫か!?(;^_^A
それぞれのサッカー
日曜日は、次男・長男・守護神と3人のプレーヤーを観にハシゴしました。
状況によりプレーの内容は異なりますが、現時点でサッカーを一番楽しんでいるのは次男かと。
自分がどういうプレーをしたいのか要求し声を出す。
また、チームの得点に自らのように喜び皆でハイタッチをする。
これから少しずつ高度なことにチャレンジしていくことになりますが、
この感覚をずっと持ち続けてほしいと思います。
長男は、新人戦の予選。
サブメンバーとして後半途中から出場しました。
流れを変えることを期待しましたが、いつもと違うポジションに戸惑いながら
チームに貢献しようと気持ちが強すぎたのか、空回り気味でした。
ゲームに出場したときに、どんなプレーをしたいかのイメージを常に持っておいてほしいです。
最後に守護神。レイア秦野さんとの練習試合。
いつもの悪いポロリ癖が出てしまいました。
ポロリって何故おこってしまうのでしょうか。
彼女に足りないのは、「リスク管理」。
これは、コーチングにより軽減させることができるはずなのですが
効果的なコーチングができておらず、曖昧な言葉しかかけていないのでしょう。
1つ変われば、大きく変わりそうな気がしますが、守護神自らがやらないといけないこと。
自分で振るかえり、気付いてほしいと思います。
ただ、悪い点ばかりではありませんでした。
決定的なシーンの強さは維持していましたし、ゴールキックもこの日は飛んでいました。
良い点にも目をやることで、さらに長所を伸ばせるようにもなればいいなあと思います。
総評すると、萎縮せずに伸び伸びプレーしている次男と、そうでない長男と守護神。
この環境の違いが明らかにプレーに出ていました。
「プレイヤーズ ファースト」
この言葉が、重く心に響いた1日でした。
状況によりプレーの内容は異なりますが、現時点でサッカーを一番楽しんでいるのは次男かと。
自分がどういうプレーをしたいのか要求し声を出す。
また、チームの得点に自らのように喜び皆でハイタッチをする。
これから少しずつ高度なことにチャレンジしていくことになりますが、
この感覚をずっと持ち続けてほしいと思います。
長男は、新人戦の予選。
サブメンバーとして後半途中から出場しました。
流れを変えることを期待しましたが、いつもと違うポジションに戸惑いながら
チームに貢献しようと気持ちが強すぎたのか、空回り気味でした。
ゲームに出場したときに、どんなプレーをしたいかのイメージを常に持っておいてほしいです。
最後に守護神。レイア秦野さんとの練習試合。
いつもの悪いポロリ癖が出てしまいました。
ポロリって何故おこってしまうのでしょうか。
彼女に足りないのは、「リスク管理」。
これは、コーチングにより軽減させることができるはずなのですが
効果的なコーチングができておらず、曖昧な言葉しかかけていないのでしょう。
1つ変われば、大きく変わりそうな気がしますが、守護神自らがやらないといけないこと。
自分で振るかえり、気付いてほしいと思います。
ただ、悪い点ばかりではありませんでした。
決定的なシーンの強さは維持していましたし、ゴールキックもこの日は飛んでいました。
良い点にも目をやることで、さらに長所を伸ばせるようにもなればいいなあと思います。
総評すると、萎縮せずに伸び伸びプレーしている次男と、そうでない長男と守護神。
この環境の違いが明らかにプレーに出ていました。
「プレイヤーズ ファースト」
この言葉が、重く心に響いた1日でした。
U-14ガールズ大会
年明けから始まるU-14ガールズ大会の要項が発表されていました。
3年生が抜け、新チームとして初の公式戦となるので
どこまで結果を残すことができるか、期待と不安が入り混じっているのが
正直なところです。
今年、各公式戦で審判をやらせてもらって気になるチームはいくつかあります。
あえてチーム名は挙げませんが、先日の練習試合の状態からいくと
チームとしての成熟度が不足しているように思います。
これをどこまで高められるかは、現1年生の取組み次第かと思います。
今後も練習試合や合宿が組まれていますので、
チームを牽引するような言動を期待したいものです。
そして、守護神に期待するのは、失点をゼロにすることですね。
話は変わり、当大会は女性審判員の育成も目的のうちの1つとなっております。
嫁さんにやらせてみようかなあ。
3年生が抜け、新チームとして初の公式戦となるので
どこまで結果を残すことができるか、期待と不安が入り混じっているのが
正直なところです。
今年、各公式戦で審判をやらせてもらって気になるチームはいくつかあります。
あえてチーム名は挙げませんが、先日の練習試合の状態からいくと
チームとしての成熟度が不足しているように思います。
これをどこまで高められるかは、現1年生の取組み次第かと思います。
今後も練習試合や合宿が組まれていますので、
チームを牽引するような言動を期待したいものです。
そして、守護神に期待するのは、失点をゼロにすることですね。
話は変わり、当大会は女性審判員の育成も目的のうちの1つとなっております。
嫁さんにやらせてみようかなあ。
練習試合(守護神篇)
久々のレオネッサの試合は、修徳学園さんとの練習試合。
私は、嫁さん撮影のビデオで観戦。
久しぶりの実戦ということもあり、ボールが収まらずバタバタした内容でした。
逆に、修徳学園さんは、「止める蹴る」がしっかりできており、レオネッサの
隙を見つけて攻撃をしかけてくるといった展開でした。
ただし、スコアは1-1。
両者ともに課題を残す内容だったかと思います。
まあ、今年の初め(U-15選手権前)にも同じような内容だったので
そのうち、できるようになるとは思いますが、現2年生は最上級生としての自覚。
現1年生は、1年経った時点での進化を表現してもらいたいと思います。
個人としてではなく、チームとして何に貢献できるかを。
さて、守護神です。
1試合しか出場していませんが、結果1失点。
失点には理由はあるわけで、なぜ失点したのかを振り返ってほしいと思います。
GK本人のスキルの問題か。
DFとの連携の問題か。
それとも、他に理由はあるのか。
失点の後に、DFと話し合ったのか?
先日、「アスリートの魂」でリールスの川島選手の特集が放映されていましたが
いかに、GKの意思をDFへ伝えるか。これが重要ではないかと思います。
キャッチングやローリングダウンのような技術スキルはもちろんのこと
次のステージに必要なことは、選手とのコミュニケーション。
上級生相手に伝えにくいこともあるかと思いますが、
レオネッサの背番号「1」は、守護神しかいないのです。
これから幾多も訪れる試練は、1人で解決するのではなく
ディフェンス陣でカバーしてもらいたいと思います。
U-14ガールズ大会まで、もう少し時間はあります。
自分たちで限界を決めずに、レベルアップにトライしていこう!
私は、嫁さん撮影のビデオで観戦。
久しぶりの実戦ということもあり、ボールが収まらずバタバタした内容でした。
逆に、修徳学園さんは、「止める蹴る」がしっかりできており、レオネッサの
隙を見つけて攻撃をしかけてくるといった展開でした。
ただし、スコアは1-1。
両者ともに課題を残す内容だったかと思います。
まあ、今年の初め(U-15選手権前)にも同じような内容だったので
そのうち、できるようになるとは思いますが、現2年生は最上級生としての自覚。
現1年生は、1年経った時点での進化を表現してもらいたいと思います。
個人としてではなく、チームとして何に貢献できるかを。
さて、守護神です。
1試合しか出場していませんが、結果1失点。
失点には理由はあるわけで、なぜ失点したのかを振り返ってほしいと思います。
GK本人のスキルの問題か。
DFとの連携の問題か。
それとも、他に理由はあるのか。
失点の後に、DFと話し合ったのか?
先日、「アスリートの魂」でリールスの川島選手の特集が放映されていましたが
いかに、GKの意思をDFへ伝えるか。これが重要ではないかと思います。
キャッチングやローリングダウンのような技術スキルはもちろんのこと
次のステージに必要なことは、選手とのコミュニケーション。
上級生相手に伝えにくいこともあるかと思いますが、
レオネッサの背番号「1」は、守護神しかいないのです。
これから幾多も訪れる試練は、1人で解決するのではなく
ディフェンス陣でカバーしてもらいたいと思います。
U-14ガールズ大会まで、もう少し時間はあります。
自分たちで限界を決めずに、レベルアップにトライしていこう!
練習試合(長男篇)
日曜日は、11人制の練習試合でした。
チームとしても、個人としても、パッとしない内容だったかと思います。
逆に相手チームは、自分たちのサッカーを貫き通していたと思います。
低い位置でもボールをしっかり繋ぐという意思統一が、選手全員に浸透していてトーナメント上位に食い込む実力のあるチームだと納得しました。
まだまだ化ける可能性があるので、次の対戦時にはどうなっているか楽しみです。
さて、長男です。
本人の評価は、可もなく不可もなくといった曖昧な感じ。
親視点からですと、ボールをいいように回されて混乱していた感じです。
ディフェンスも全くだめ。
連携もイマイチ。
ポジショニングもサイドに偏りすぎ。
フィールドの人数が増えて窮屈だったのか、精彩を欠きました。
こんな日もあるかと思いますが、まだまだ追い掛ける立場なので、努力は続けてほしいです。
来週から始まる新人戦も、出場したらプレーでアピールするんだぞ!
チームとしても、個人としても、パッとしない内容だったかと思います。
逆に相手チームは、自分たちのサッカーを貫き通していたと思います。
低い位置でもボールをしっかり繋ぐという意思統一が、選手全員に浸透していてトーナメント上位に食い込む実力のあるチームだと納得しました。
まだまだ化ける可能性があるので、次の対戦時にはどうなっているか楽しみです。
さて、長男です。
本人の評価は、可もなく不可もなくといった曖昧な感じ。
親視点からですと、ボールをいいように回されて混乱していた感じです。
ディフェンスも全くだめ。
連携もイマイチ。
ポジショニングもサイドに偏りすぎ。
フィールドの人数が増えて窮屈だったのか、精彩を欠きました。
こんな日もあるかと思いますが、まだまだ追い掛ける立場なので、努力は続けてほしいです。
来週から始まる新人戦も、出場したらプレーでアピールするんだぞ!


