天皇杯 | トトBIGオヤジのサッカー談義

天皇杯

川崎。

またもや、もう一歩届かずでした。
同点に追いついた時は、いける!
と思いましたが、大事なとこでミスが出てマイボールにできなかったかな。
それだけ鹿島の守備が良かったということでしょう。

しかし…

遠すぎる…

頂点が。

クラブもサポーターも街も、まだまだ歴史を重ねて文化にする必要があるんでしょう。
クラブ創設20年。
夢が叶うその時まで、サッカーファンとして応援し続けることを、あらためて誓いました。