プレス | トトBIGオヤジのサッカー談義

プレス

日曜日は、6年生と1年生の試合に帯同。

プレスの強度で流れが変わることを痛感した日でした。

6年生は、相手の強さが増し流れを掴めない時に、プレスの強度を上げると流れがいい方向へ変わりました。
1年生は、集中が続かなくなりプレスが甘くなると、相手に好きなようにプレーされてしまい失点。

サッカーの内容は違えど、勝利に必要な重要なファクターとして、プレスに拘り続けることの意義を体感した日でした。

あと良かったのは、相手を観て行動することかな。
相手を観て気づいたことを、選手同士で伝えあい、プレーに反映させていました。
素晴らしい!

これからも、ワクワクするプレーを見せてくれる予感です。