外からの見方、中からの見方 | トトBIGオヤジのサッカー談義

外からの見方、中からの見方

外から見ていると

おっ!今までと変化がありいいね!

と感じていても、中から見ると

しっちゃかめっちゃかで大変

ということも。

選手主導ということなら、中からの視点を大事にすべきですが、これまでの動きに変化を加えることであれば、新しい血を入れていくことも大事。

先輩後輩の枠を越えて、話し合いお互いのベストを見つけるしかない。
また、トライ&エラーを繰り返して武器にしていくしかない。

選手は、色々気づきながら目標に向かっている。
気づきから行動。
行動から気づき。
このサイクルが、うまく回ればいいね。