トップランナー
で国際主審の西村雄一さんがゲストで迎えられていました。
審判員である私にとって、ものすごく刺激になる番組でした。
どういうことを考えながら試合をコントロールをしているのか。
どういう視点でジャッジをしているのか。
そういうことが番組を通じて聞けたことは大きいです。
そして、一番印象に残った言葉は
「選手のために難しいことをおこなっている」
心につきささりました。
自分がやってきたことが、選手のためということに誇りを感じました。
そういう意識を常に持ちながら、レフィリング技術を磨いていきたいと思います。