審判振り返り(9月5日) | トトBIGオヤジのサッカー談義

審判振り返り(9月5日)

9月5日の審判は、副審が一本。
しかし、担当した試合が自分の娘のチーム、かつ決勝トーナメントを賭けた試合だったので、審判も難しい状態になることが予想されました。
その予想通り、厳しいゲームになった。

今思うと、少し荒れたゲームになったかなと思います。
副審をしていても、取れたファールはありました。
自分を信じて、毅然とした態度でジャッジできるよう、まだまだ経験を積む必要があるのを感じました。

厳しいゲームで活きてくるジャッジ。
これを追及していきたいと思います。