ダラっとした映画批評

ダラっとした映画批評

映画好きによる映画批評です。半分、個人的メモのような感じです。

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なかなか見応えのある映画でしたね。

なんといっても、野村萬斎の演技がすごい!

あの踊り、スクリーンを通して見ても引きこまれてしまいました。

あと、山田孝之も良かったなー!

石田三成役の上地雄輔が思いっきり霞んでいましたw

それが狙いのキャスティングだったんでしょうけどね。

ちょっとセリフで聞こえづらいところがあったけど、ぐいぐいもっていくストーリーとキャスティングがカバーしています。

いやー、スッキリ楽しめる映画でした。

最近の邦画、かなり良い感じかも?

自分の好みが変わってきているのか?