14映画14本目は、余命一ヶ月の花嫁。泣けるあれくらい愛せる人に出会いたいです泣けるけど生きる事の意味を考えさせてくれる映画でした。実話ですから、とても悲しいけど千恵さんは幸せだったんじゃないかなと思いますiPhoneからの投稿