【相次ぐ再開発 in Nagoya】
日経新聞2017年4月14日より。
名古屋商工会議所は3月、名古屋市の2大商業開発地
(名古屋駅、栄)に挟まれた伏見地区の「まちづくりビジョン」をまとめました。名古屋駅→伏見→栄と総合的な開発。
また、金山地区では「日本特殊陶業市民会館の移転」や
アスナル金山を解体して、バスターミナルを併設した、高層ビルの建設の高層。栄地区でも中日ビルの建て替え。
名古屋市商業地の地価の上昇(1平方メートルあたり)が2013年の50万円から2017年は65万円と1.3倍になっています。
これも2027年のリニア中央新幹線開業に合わせた再開発で、名古屋市内の魅力向上になるといいですね。
箱ものもいいですが、ソフト(文化やPR方法など)も
力を入れて行って欲しいなと個人的には思います。












