まさかの担当医が論文リビューアー | 高齢不妊治療卒業。一人っ子決定。二人目を抱きたかった。

高齢不妊治療卒業。一人っ子決定。二人目を抱きたかった。

46歳、最後の凍結初期胚移植が不成功に終わり
治療を卒業しました。

黄体フィードバックを使い早発LHサージをコントロールすると言う

松林先生のブログに掲載されていた学術論文、

私の担当医が掲載前のpeer reviewerでした。

この論文を持って行った所、朗らかに笑われました。

「知ってる?これ僕も査読したんだよ。」

コケました。なので話が早かった。

次回は黄体フィードバック方法で採卵に進む予定です。