まさかの担当医が論文リビューアー黄体フィードバックを使い早発LHサージをコントロールすると言う 松林先生のブログに掲載されていた学術論文、 私の担当医が掲載前のpeer reviewerでした。 この論文を持って行った所、朗らかに笑われました。 「知ってる?これ僕も査読したんだよ。」 コケました。なので話が早かった。 次回は黄体フィードバック方法で採卵に進む予定です。