どうも  


YOUTWOです



今日1年ぶりくらいに


ある知り合いからお電話をいただきました


その知り合いとは


車関係で出会った地元の先輩で、土木関係の仕事を経営されている方です


先輩「おう、久しぶり元気しった?」


私はここ一年休職し家に引きこもっている事を話した


先輩「最近全然連絡ないから、良い会社入って順風満帆にしてると思ったよ。そうゆうことがあったのか」


私は休職するきっかけなどを話しました


先輩「それならウチの会社へ来い!ウチの会社はそうゆう性格の悪い奴いないから、俺の右腕になる人を育てたいんだ

将来的に現場監督やってくれるようになって欲しい」


と言って下さいました


私はこれから入院することを話しました


先輩「入院中ウチに来るか考えておいてくれ!退院したら連絡くれよ!また、車見に行ったり、美味いもの食いに行こう

そうすれば気分もよくなる(`∀´)」


先輩「俺の知り合いにも鬱になった人がいる。体が不自由になって好きなこと出来なくなった人がな!

でも、その人はまた好きなことするために今必死にリハビリしているんだ。

お前にも出来る。

元気に一緒に働こう」


私がスマホを持つ手は震えていました


私にこうゆう風に声をかけてくれた先輩に感動していました


その後、車の話などをして話はおしまい


最後に私は


私「ありがとうございます!声をかけてもらって嬉しいです」


と伝えました


捨てる神あれば拾う神あり


前に進むための光を貰えた気がします


縁とは不思議なものですね(・ω・)



どうも


YOUTWOです(=⌒▽⌒=)


前の病院から家の近くの病院へ転院した結果


家族と私の希望で入院となりました


今の家に閉じこもって薬飲んでの繰り返しでは


良くなることは難しいと医師と相談して決めました



病院のベッドの都合で今月の中頃の入院ですあせる



○診察○

初診なので前病院からの紹介状を確認しながら


今の状態を診察していただきました


私が何故うつ病・適応障害が治らないでいるのか


図にして説明してくれました


分かりやすく、なるほどと思う所もあり助かりました!!



○精神科病棟の中の見学○

入院する前に一度見学できますよ?


ということで見学してきました


精神科病棟のイメージは


私はターミネーター2の

精神病院くらいしか思いつきませんでしたが…






病棟の扉は鍵で施錠されており


家族との面会は面会室で


個室と相部屋があり


個室は1日3000円増し(保健適用外)


相部屋は4人部屋


日用品はレンタルで1日300~500円(保健適用外)


食事は全員一緒に決まった時間でロビーで食べます


お風呂はいつでも入れるそうです


私が見学した時は


作業療法室でカラオケ等をされている方もいました


携帯・PCの持込は可能ですがネット接続はされていません


TVもロビーで見てくださいとのこと


思っていたよりは静かでしたが


夜になったらどうなるのか心配(´・ω・`)


○入院期間はどれくらいなのか?○

私の場合、減薬するために


ゆっくりやると3~4ヶ月は必要とのこと…


早めにすることも可能ですが体への負担は大きいようです


○入院費諸々○


入院費は健康保険の高額医療保健でまかなう予定…


明日詳しく健康係の方に聞いてきます


日用品は月額約15000円かかると考えておきます


現在、傷病手当で生活している私にとっては大きな出費です


少しでも足しに部屋のモノ売りにリサイクルショップへ行かないと


オークションで売っている時間はないしね…( ´(ェ)`)


○新しい病院の感想○


先生はとても丁寧に説明してくださる方で


人見知りの私でも良い雰囲気で喋ることが出来たと思います


病院は綺麗でした


最近出来たばかりのようです


診察時間は初診ともあり


1時間以上も時間をかけてくださいました


入院生活の不安はありますが


少しでも前へ進むために勇気を出してみようと思います





一週間ほど前に


また、薬の多量摂取をし、自殺を図ってしまいました


本当に私は弱い人間です


二度としないと誓ったのに


またやってしまった


転職か復職するかを考えていたはずなのに


考え事の結論は


いつも


「死ぬしかない」という結論に至りました


意識が遠くなか


自分の弱さ、クズさ加減に涙がでました


迷惑かけてばかりです


友人、知人、家族に対して


本当に申し訳ないと思う


母親が私の様子がおかしいのに気づき


病院へ電話したみたいです


救急車で運ばれることはなかったのですが


夜遅くまで家族から面倒を見てもらい


何とか回復し


次の日に急遽予約を取り


行きつけの病院へ


担当医にも謝りました


病院も転院することにしました


家から近く、リワーク等就業支援もやっている新しい病院へ


しかし


どんなに優秀な医者にみてもらおうとも


私がしっかりしなければ治るものも治りません


今までだってそうです


これからもそうだと思います


自信も無く、自分に甘くしてきたツケが回ってきたのかもしれません

 

私は疲れました


生きることに


前を向くことに



最後に心が楽な状態だったのはいつだろうか?


友人と桜を見ながらビールを飲んだときだろうか?


付き合っていた彼女とゲームをしていたときだろうか・


猫を抱いていたときだろうか?


弟と買い物していたときだろうか?


バイクに乗っていたときだろうか?


だんだん楽しい思い出も思い出せなくなってきました


毎日をただ呼吸してすごし


答えのない毎日


ただただ垂れ流しのような日々にうんざりする


これから死ぬまで


あとどれ程悩み続ければいいのだろうか



読んでいただいた方へ



鬱々とした日記で申し訳ございません(´・ω・`)



休職をしているのに


心は休まらず