自由時間 〜2015年12月、2018年5月出産♪~ -198ページ目

自由時間 〜2015年12月、2018年5月出産♪~

2015年妊娠を機に退職しニート主婦をしていましたが、
12月に第1子の娘が誕生。
2018年5月に第二子の息子が誕生。

暖かい時期に始めた方がいい、と聞いたので夏ごろから朝食後便器に座らせることから始めたトイレトレーニング。


しかし、その後の私の体調不良と座っても出る気配ないし、そもそもしたい!出た!のアピールもないこともあり、そのままトイトレフェードアウト。

結局すっかり寒くなるわ、これから徐々に私も身体が辛くなると予想されるわでいつ再開したらいいのかよく分からなくなってきました。


しかし最近娘はおしっこをすると
「いたいよー」
というように。
どうやら本当に痛いというよりは、出た瞬間の気持ち悪さをいたい、と表現しているよう。
大体オムツをチェックするとホカホカのが交換できるので。


そして同じ痛いでも
「いたい、いたい!」
と辛そうに訴えるときは大体お通じのサイン。
お腹が痛いのか硬めなのでお尻が痛いのかは不明。
しかしこの訴えから実際に出るまでには10分以上待たないといけない謎の待ち時間が。


そして実際に出るとニコニコで
「くささ〜照れ
と報告。
大人がお通じのたびに臭いぞ〜出たかな?くささ出たね。と言うから覚えたのでしょう。



どの報告も100%ではないものの、お通じの出る前に報告することも増えてきたし今こそトイトレ再開の時期なのか…。


でもトイレは玄関に近い場所なのでこの時期開け放してトイレさせると寒そうだし、
まだ尿意は伝えられないしいっそのこと幼稚園通ってからの方がいいかな?とか思ってみたり。


いやでも幼稚園通いだして慣れない朝のバタバタの中トイトレ平行させるのって大変なのか?とも思ったり。


そんなこんなで結局トイトレ再開せずに春までいきそうな感じ。
とりあえず報告してきたら思いっきり褒めておこう。
帰省に向け荷物作りや暇つぶしグッズを少しずつ準備し始めています。

果たしてこの暇つぶしグッズが無事功を奏するのか?不安でなりません。
しかも私1人で荷物プラス娘。
ベビーカーや抱っこ紐なんて嫌じゃ!の娘。
心配だー!でも楽しみだー!



そして娘のおしゃべりなのですが、娘はまだまだ舌を使ってしゃべる言葉が苦手です。
らりるれろや、たちつてとあたりは結構言えてなくて可愛い。


たとえば、
くらげ右矢印くだげー
ハブラシ右矢印あっだしー
ドングリ右矢印ごんぐい

などなど。


しかし舌ったらずながらも大分会話の幅は広がっているのでいろんなやり取りを楽しんでいます。


最近お気に入りなコイツ。

なぜか甥っ子のプレゼントでこちらがかぶったらしく一つ譲り受けました。


このクマ、電源を入れると
「ぼく、クマたん。一緒にあそぼうね」
と言うのですが、これが大好き。

にこにこで
「あっそぼうねー」
と返答。


しかし歌や物語が始まっても全く興味なし。
何度も最初の言葉を聞きたくて大人にスイッチのオンオフを強要しています。


そんなおもちゃじゃないんだけどなあ。

まあ一応活用しているということでお許し下さい。

今日は曇り模様だったのがだんだん日が差してきたので、娘に
「何したい?」
ときいたら
「さんぽー」
と答えたので散歩に決定。


着替えを済ませて
「散歩行くよー」
と声をかけたところ、玄関になかなか来ない。
いつもなら飛んでくるのに…
と思ったらこちらを持参。

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以前イベント会場で購入した車輪付きの象。

どうやら娘はこれと散歩がしたかったらしい。


娘と象を引き連れ散歩へ。


我が家の周辺は住宅地で、車通りも少なく、たまにおじいちゃんおばあちゃんにすれ違ったりするくらいなので、まあ道路でも気をつけさえすればお散歩可能です。


娘は時折小走りになりながら
ガラガラガラガラガラガラ。

象まあまあうるさいえー


時折どこかにぶつけては転ぶ象を元に戻し、
自由に動いた結果絡まった紐を時々戻し、
たまにくる車に邪魔にならないよう娘を制御し、

いつもの散歩より大分大変だアセアセ


途中、ススキや落ち葉やなんだか赤い実などに興味を示しながら30分以上休まずお散歩していました。

娘の体力にビックリ。




ここからは余談ですが、
今日予告なく旦那の帰宅がいつもより2時間近く遅く、娘がだんだんソワソワ。


「せーの、パパー!」
と呼びかけ、返答がないと
「あれー?ないねー?」
と不思議がっていました。


いつもお泊まりの時は
「今日パパお泊まりだからいないよ」
などと伝えていて、ソワソワすることはありません。
今日はただ帰りが遅くなっただけなので娘なりにおかしいな?と思っていたのか。


とりあえず就寝時間までにはなんとか帰ってきた旦那をみて
「パパー爆笑
と両手を広げ走り、パパに抱きついていました。


パパ好きっていいなあ、と癒された夜でした照れ