なのでばあばが出勤する昼前には2人きりで過ごすことに。
行く前に昼夜とご飯を作って行ってくれたばあばに大感謝。
そしてばあばの出勤に合わせ、そのまま私たちは徒歩圏内の大きな公園?へお散歩に。
公園というより、自然がいっぱいの場所ですが。
朝は氷点下だったので無理かな?と思ったけど昼前には5度は超えてくれたので防寒して出発。
娘は裏起毛のズボンなので暖かいかな?
気づいたら両手にガッチリと松ぼっくりがにぎられていました。
「カサカサ
」
と動き回っては滑って転ぶ。
服は葉っぱだらけ。
しかしすぐに立ち上がりまたもや走り回る
のループ。
どうやら手は冷たいものの、寒さはあまり感じないよう。
わたしが触ったけどほんとに痛かった
坂道も多く、途中登り坂は疲れて抱っこをせがまれたりしたものの、たくさん歩いてくれました。
帰りは車の通らない遊歩道を通って帰宅。
お昼寝後は今回の帰省の一番の目的だった娘の曾祖父母のお家(といっても実家敷地内ですが)へ行き娘の姿を見てもらいました。
昨日顔を出した時はまだ緊張して近寄るのも出来ず、なかなか笑顔も見せませんでしたが、今日はもう慣れてニコニコでした。
なかなか70.80代のような人に会う機会がないので心配でしたが1日で慣れる順応力が凄い。
仕事後のじいじばあばにも構ってもらいご満悦で、環境の変化なんてなんのそのでした。
とはいえパパからの電話にはニコニコで
「ぱぱすきです」
と伝えていたのでパパのことを忘れたわけではなさそうです。
明日はまた両親が仕事なので私は友人に会いに行く予定。
天気が悪そうでどうなるやら…。
せめて雪はやめてほしい!





