心配性の私にとっての一つの目標、早産と流産の境目である境目の22週をなんとか通り越えました。
そんな今日、やっとこさ戌の日の今日安産祈願へ行ってきました。
都合よく旦那の休日に戌の日もなく、安産祈願どうしよう、とちょっと行くのをためらい続け22週を超えました。
しかし娘の時にはしたのに下の子の時しないのもなあ、という思いもあり行くことに。
今日は大安じゃないけど先勝なので午前中に行けば問題ない!
でも娘と2人で行くのはちょっと大変…、ということで以前から何かあったら呼んで!検診の日は娘をみるよ!と繰り返し言ってくれていたので義母に娘を担当してもらうことに。
娘は義母さんに会うとテンションマックスでニコニコ
娘は構ってくれて良くも悪くも甘やかしてくれる義母が大好き。
ご祈祷中は義母に抱っこされつつ足をぶらぶらさせながら基本大人しくしていました。
お祓いのときだけは
「鈴綺麗だね」
などとついついコメントしてましたが。
玉串奉納のときは娘と一緒にやったのですが、なんとなくお辞儀も拍手もしていました。
偉い。
これで一つやることは終了。
一緒に家族の健康も祈祷してくれるので家族みんな健康で無事家族が1人増えたらいいな。
その後お昼ご飯は3人で食べ、とにかく娘は抱っこは義母さんがいい!
義母さんがいるからお昼寝しない!
などのプチ反抗はあったもののなんとかお昼寝をしてその隙に義母さん帰宅。
本当に助かりました。
しかしその後目覚めた娘は
「ばあば行ってしまった
」
と寂しそうに呟き、リビングへダッシュ。
「ばあばいますかー」
と声をかけて探し回る。
しかし見つからず最終的に号泣
なんか聞いたことある流れだな、と思っていたら、この流れ私が外出して旦那と留守番してもらう時の反応と一緒だ!
私は旦那からの報告でしか知らなかったのですが、いつも私が帰宅すると泣いてないしこんなことあるのか?とも思っていたのですがどうやら本当だったみたい。
(旦那が仕事に行くときは寂しそうだし、抱っこせがんだりするけど泣きはしない。泣いても仕方ないと分かっているよう。)
まあ10分ほどグズグズした後復活しましたけどね。
寂しんぼさんな娘なのでした。


