今日はほぼ最後の託児所の日でした。
現在(私が)目下練習中の編み込みをして準備も完了。まあ編み込みはガタガタですけどね
しかし安定の行く直前に
「託児所いかないよ
弟くんと遊ぶよ
」
とぐずり玄関を出るまでも苦戦。
しかし託児所に着いて先生に託児の部屋に連れていかれたらすぐに泣き止んで遊び出していました。
帰宅後今度は入園準備をしたいのに抱っこしていないと泣く弟くんに手こずりながらなんとか準備が形に。
そして娘をお迎えへ。
「娘ちゃんお迎えにきましたよー。」
とニコニコしながら私のところへ。
お友達と仲良く遊んだ話やご飯をしっかり食べた報告を聞きつつ(家では食べムラすごいのに、いつも託児所ではほぼ完食!)、その間娘はお友達3人くらいと両手をタッチしてお別れのご挨拶。
「今日は◯◯先生に遊んでもらったよー」
と先生の名前を呼びびっくりしていると、
「お友達の名前も覚えてちゃんと呼んでくれてますよ」
といわれ更に驚き!
この時期は入園しちゃった子が多いからか、人数も少なめだし割とよく似た顔ぶれの子が何人かいる感じなので覚えたのかな?
そしていらっしゃっていた先生方にも6月から入園することをお伝え。
今後は夏休みで幼稚園の預かりより長く預けたい、とか土曜日の午後に預けたいとかがない限りは託児所に一時預かりをお願いすることはなくなるのでよほどのことがないとお世話にならない。
隣接の支援センターにも生後半年くらいからお世話になったし、託児所の方は特に2人目の妊娠関連から安静時期はよく預けていたし、本当に助けてもらった気持ちも強いのです。
その上で娘が言葉を沢山吸収したり、同年代や大人の人に物怖じせずコミュニケーションとるようになったのも、食べムラが酷いときにここで品数も多いし普段絶対食べない野菜を沢山食べてくれたりと娘の成長にもすごく繋がった場所でもあります。
優しい先生が多かったのでいつも
娘ちゃんの◯◯なところが可愛らしかったよ
お話沢山してくれて笑っちゃった
◯◯が出来ていましたよ、凄い!
など本当によく見てくれて私が知らない色々な娘の姿を教えてくれたり褒めてくださいました。
なので入園する嬉しさもあるものの寂しさも同じくらいあります。
先生方には
「またいつでも困ったら預けに来てね」
「今度は弟くんつれて遊びに来てね」
と言われ、ぜひこちらこそよろしくお願いします!と力強く返答してしまいました。
娘は先生方ともハイタッチしてバイバイしてお別れしました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
どんどん次の新生活が近づいていて私もドキドキですが、娘が楽しく過ごせるといいととにかく思います。
託児所で身につけた社会性を無事発揮できるといいなあ
先生が編み込みし直してくれたものの、はしゃぎまわり崩れてしまいました
と言われたものの私がやった編み込みよりずっとずーっと綺麗だ
編み込みも練習あるのみ!
女の子は髪型も気にしてあげないとだけど全然ヘアアレンジ知らないので勉強もせねば!
