環境の変化と退院後の大変さ | 自由時間 〜2015年12月、2018年5月出産♪~

自由時間 〜2015年12月、2018年5月出産♪~

2015年妊娠を機に退職しニート主婦をしていましたが、
12月に第1子の娘が誕生。
2018年5月に第二子の息子が誕生。

退院して1日。思うことは
思うような安静はしていられないプンプン
声を大にして言えます。


本当はこの入院していた約2カ月にゆっくり進めていたであろう準備が全く出来ていないわけで、それをこの短期間でいくら母がいるからとは言え、そして最低限に絞るとは言え土台無理な話です。


なので横になって、やることをして、横になって、やることをして、座って休んでの繰り返し。
色々大変ですアセアセ


とりあえず今日は掃除類(主に指図で実働は母ですが)、洗濯、そしてお金の振込関連やら日用品の買い出しメイン。


そしてとうとう夕方
娘とおよそ2カ月ぶりの共同生活へキラキラ

義母さんに送ってもらい、無事我が家で再会。

入院中にチラッときた時よりずっと成長を見せてくれました。

ブロックなどを積むのが上手くなった上、一つのことで遊んでいられる時間が長くなった。
本格的に見立て遊びができるように。
説明やお願いの仕方が明確に(〇〇しよ、くらいだったのが、〇〇が▲▲で◻︎◻︎したい、みたいな)


私や母、帰宅した旦那に入れ替わり遊んでもらいご機嫌な娘。

夕飯も頑張って食べました。
お風呂も母とはいりました。

しかし寝かしつけタイムにやはり試練が。


最初はニコニコしていた娘。
そろそろ眠たいと思った時からわわがままタイム。
ここで義母がいないことを実感。


ほぼ2カ月常に一緒にいた義母がいないし、私の母が来たことによる良くも悪くも、な環境の変化。


とうとうグズりスタート。

「ばーたん(義母の呼び方の仮称)のところ行く!」
「外行こうよ!」

と扉を開けようとし、出て行こうとする。
扉を開けられないようにしつつ、
お外寒いよ、ばーたんは用事で今日いないんだよ、と話をすると、


「あったかくしてね」
「明るくして(電気つけて、の意味)」
「寝るのはしないよーえーん
「ママ起きてよう!」


と泣きだす。


寝転んだまま軽くギュッとして
「ばーたんいないの寂しいね」
「今日はママとばあば(私の母)と寝ようね」

と話しつつ背中を撫でながら過ごすと徐々に落ち着いたというか眠たい方が勝ち出したようで30分弱で眠ってくれました。


私が入院前は薄暗い部屋で割と放置して寝かすスタイルだったのが、恐らく義母さんの寝かしつけもはやり方が違うので困惑したんじゃないかな、とも思います。
 
また私が出産で入院すると母と2人で寝ることになるのでまた環境が少し変わるのでしょう。
申し訳ない。


今日は夕方まで義母さんといたけど、明日からは本格的に義母さんのいない日が始まります。

果たして娘は大丈夫なのか、
そしてより活動的になった娘と無事過ごせるのかドキドキですがなんとか乗り切らないと。
そして娘にはしっかり私母にも慣れてもらわないと。


明日の目標は衣替え関連と幼稚園訪問。
無事やりきれますように!



ちなみにお腹の張りは動くたびよく張るのでドキドキはしています滝汗
しかし規則的でも間隔が短いわけではないので様子見ですがどうだろう? 
まだ猶予はありそうかな?


そして更に体力問題。
昨日帰宅後階段の登り降りを2回ほどしたところ、
足とお尻の筋肉が筋肉痛ですアセアセ
立ち座りもかなり重労働。
果たしていつ体力が回復できるのか。果てしなく遠い未来な気がしますタラー
安静の副作用恐ろしすぎます!