前回こぽっと吐いてしまったので、今回はより身体症状に注意しながらチャレンジ。
ちなみに今回はモソモソ系はなしにしてみました。
そうしたら
2かけら食べても問題なし

ぶつぶつらしきものも嘔吐もなし。
まだ完全に安心とまではいかないけど、少しずつ増やしいけそうです
とりあえず今日はアレルギー症状はなし、と。
旦那にもウッキウキで報告してみたら
「やっぱり、芋とか黄身とかモソモソしたのや形の大きいのまだダメなんだね」
と冷静にいわれました
でももう9ヶ月半になる娘は未だに少し大きめの粗みじん切りくらいまで、もしくはベビーフードのかなり柔らかめ&トロトロのものしか受け付けません
この間ベビーフードの小さな肉団子あげたら半分に割れたものをぺっとだしました
中々形態がアップしない…
そんな娘を連れ、今日は私立保育園の園開放へ。
保育園へ行く前にダンボールをスーパーに捨てに行ったりするのに早めに出たら、保育園到着も早くて一番乗り
お話によると今回は保育園入園手続き直前のため、沢山見学に来られるらしく、来年1歳の子だけでも10組ほど。
しかもほとんどが4月には職場復帰する方々ばかりで、未だに本当に保育園に預けるか決めかねている私は少〜し申し訳無い気持ち
そしてやはり求職から始める私は大変かなあ?
一応4月入園なら待機児童はゼロらしいのですが。
あまり詳しく保育園の事を書くのすらおこがましいので割愛。
でも綺麗だし、子供達が明るい雰囲気で好感度は高かった
ちなみに園長先生に来園のお電話をした時に私の苗字が通じず
「変わった苗字なんで、すみません
」
と謝ったら、
「変わった、じゃなく珍しいなんですよ」
と優しく訂正されて、日本語大事にされている先生なのかなあ、と思ってみたり。
子供達が
「園長せんせい
」
と何度も声をかけられていたあたり、好かれている先生なのかしら、とも思ってみたり。
知り合いのママさんが園長先生とお話しているのを横で待っていたら年中さんくらいの子達が私や娘に
「なにしてるの?」
と話しかけてくれたり、
「あかちゃん可愛いね、小さいね」
と本当に優しく頭を撫でたり、手を握ったりしてくれたり、
「ぼくもね、赤ちゃんいるんだよ〜」
「私も誕生日12月なの」
と報告してくれたり、
「ぼくはね、◯◯くんより△△くんより強いんだよ〜」
と謎の戦闘態勢を見せてくれたり
なんだかとっても和みました
こういう子達に自然と関われると娘も成長していくのかな、と思ったり。
とりあえず素敵な保育園だったけど色々決められない
とにかくもう少し保育園見学したりしながら、まだもう少し時間あるし悶々としよう。
今日は貰った各保育園の募集定員の一覧を見ながら次の見学先を探そうと思います。