今回は、懲りずに、墨入れです。
まずは、
MG ストライクフリーダムを造る。part9で、作業したシールド部分です。
感じ的には、毛細管現象を利用しました。
墨入れ作業したい部分の角などに、部分的に、墨入れマーカーを使いました。
その後、
はみ出し部分を消しゴムで、擦って、除去です。
次に、
後々、作業する
何故なら、
MG ストライクフリーダムを造る。part10では、ランナーロックから外して作業し過ぎた為、可動式部分に、油性塗料(墨入れ)が付着し過ぎました。
その為、可動部分が、脆くなり、破断した可能性が、大きいからねぇ(T_T)
前回の反省を糧に作業したので、今回は、成功です(^-^)/
それにしても、
急遽、注文したプラモデルアッセンブリが、待ち遠しいよね‼️
では、バイバイ。
(≧▽≦)




