私が行っている

オーララッピングヒーリングは

様々なヒーリングの手法が入っています。


その基本となっているものが

キヅキヒーリングです。


キヅキヒーリングとは

治療家の先生方も使っているもので


「癒す」とか「浄化する」「緩める」

というだけではなくて

不調の原因を、


栄養素 ウィルス 菌 ホルモン 

消化酵素 化学物質 アレルゲン

薬害 

トラウマ インナーチャイルド 霊障

感情 など


見えるもの見えないもの

様々な600種類以上の中から

キネシオロジーにて導き出し

調整するというものです。


薬事法などの関係で

「治療」という言葉は使えないけれど

それに近いものがあると

実際に患者だった私は感じています。


これを学んだのは

はじめは心身共に不調だった自分のため

でした。


そして自分がある程度整ってくると

恩返し 恩送りをしたいと思う様になり


過去の自分と同じように

苦しんでいる人のために役に立ちたい

という思いでした。







そして今、

大切な仲間が病気になりました。


その話を聞いた時に、


私はこのためにキヅキヒーリングを

学んだんだ!と強く感じました。


今、全力で使う時!

過去のことが

ここでこう繋がってきたのか。


癒す以上のことが出来るこのヒーリングを

仲間のために使うことができる。

私にも出来ることがある。


落ち込んでいる場合ではなくて

祈りと共に

仲間の体や心を整える手法を行う。


このことは

ある意味、乱れた自分の心を支え、

奮い立たせるものでもあると

感じています。


たくさんの方も

祈りの力を届けてくれています。


私も祈りと共にこの施術を続けていきます。

実際に施術をしに行ったり

行けない期間は遠隔施術を

行なっています。(許可をもらって)


全ての出来事には意味がある。

その仲間がいつも言っている言葉。


本人も既にわかっているけれど

病気からのメッセージを

施術の中でもお伝えして

共にこの現実に向き合っていきます。


病気を悪者にせず

打ち負かすとか叩きのめすという

意識ではなく


体からのメッセージとして

受けとっていく。

教えてくれてありがとう。


いつも頑張ってくれている体へ

感謝を向けていく。


休息が必要なこと。

まずは自分を大切にしていくこと。


その上でできることをしていく。


そのことを

仲間自身も受けとっているし

たくさんの人にこのことを伝えたいと

思っています。