思いついたこと綴ります。 -9ページ目

思いついたこと綴ります。

元 疲れてる?って言われる女のブログです。
名前変えました。

今朝の恐怖を感じた話し。

母の何気ない一言に、感覚の麻痺を感じた。
父が家の玄関前の階段に設置した手すりについて話していた時、「体重のある人が全力でよりかかったら危ないかもね。」という話になった。
母は言った。「〇〇兄弟は体重が100キロ以上あるから危ないかもね」
会衆の成員の一兄弟。
父親、母親、彼の3人家族。
生まれた時から彼はJWの世界に染められている。母親はうつ病。多分だが、彼は発達障害を持っていると思う。彼は高校を市内で一番偏差値の高い学校へ行った。その後JWとして卒業後新聞配達をしながら開拓者をする。
しかし、彼は段々と様子がおかしくなってくる。
鬱になり、集会中にも奇声をあげたりする。そして仕事も出来なくなる。
今は仕事はどうか知らないが、体重が100キロあるらしい。
私は彼は確実にJWとそれにはまった鬱の母親の被害者だと思っている。元々多分発達障害持ちだと思うが、それを理解されず教理に縛られ、うつ病の母親に縛られ、体重が増えて100キロになったのも薬の服用が関係していると思う。母親は変わらず鬱のまま、組織の中でニコニコ楽しそうにしている。

うちの母の話し方から見るに、母にはあの家族がおかしいと思えないのだ。全て他人事。自分には関係ない話し。私という娘が苦しんでいることも気づかない。悪いとは一生思えない。母はやはり思考がずれている。
母とは永遠に分かり合えない。