2020/06/26中日新聞6月21日より生活面より記事内容:弁護士ただはじめさん。不登校通じ息子の心を知る。息子が中学2年生から不登校になった時、親は先のことが心配で焦る。自分たちが甘やかして精神的に弱く育てたのではないかと思ってしまった。ある日不登校の子供たちが壇上で「自分は自分らしくありたいけど、学校ではそれができなかった」と話すのを聞く。息子に「今までわかってなくてごめん。」と心から謝った。なぜこの記事を読んだのか私。多分、「家族」というフレーズに惹かれたのだと思う。