そろそろ台風台風が接近しています。

だんだんと風が強まっていますが、雨は降っておらず、まだまだ平気です。

 石垣島に住んでいたときに、島の電信柱が100本以上も倒れるものすごい台風を経験したので、それ以来、あまりにも強い台風は怖い叫びです。

 今回の台風も当初の予想ではかなり気圧も低く風も強く、びびっていたのですが、どうやら少し弱まっているようす。お願いだから、このまま弱まってくださいな。台風さん。


 明日は出張の予定なのですが、どうなるのかな。。。


 先週は体調を崩して仕事を休んでいましたが、今週はどうにか踏ん張れました。

よく頑張った( ̄∇ ̄+)


 でもまだ本調子ではなくきついです(ノ_-。)

 今日の沖縄は梅雨の晴れ間です。

 あっっついです。


 もう、本格的な夏はすぐそこまで来ているな、絶対。


 うちの外へでると、海が水平線いっぱい見えるのですが、(田舎だけど見晴らし良くていいとこよ)今日は久しぶりに海に行きたいと思ったくらい、空も雲も海も空気も木々も、もう全部が「そろそろ夏だよ」と告げていました。


 午前中、職場へ行ったら、やっぱりたんまり仕事はたまっており、いくつか片づけたものの、すべて終えられず帰ってきました。これからまたお持ち帰りの仕事しなきゃな。よし。

連投です。


 今回のことで、うちの旦那にはまたしても病院への送迎&付き添いで多大なる時間を費やさせてしまいました。にも関わらず、文句も言わず発熱の時には看病もしてくれて、本当に心から感謝しております。よくぞ、この私の面倒をいつも見てくれているなと、きっと、この人以外の人ではここまでできんだろうなと思います。ほんとうにありがとう。感謝を態度で表わせずごめんね。(言葉で言うと態度で表わせという旦那です)


 あと、うちの母。病人前にしても口やかましいけど、それは母の心配している愛情表現だと大人になった今ではわかっているので、差し入れを持ってきてくれたこと、素直にありがとうと伝えました。ただね~、その差し入れの量が半端ない。なぜなら、うちの旦那も子供も、母が差し入れしてくれた料理が大の苦手。かといって、私ひとりで消費できる量ではなく。旦那と子供も頑張って食べました。


 しみじみと、家族のありがたさを今回強く思い知らされることになりました。そして、職場の人の協力のおかげで急に3日間も休むということができました。


 自分って、いろんな人に助けられて生きているんだと、改めて感じました。ってことは、普段、また忘れていたってことですね。忘れかけたころにきっと病気になっているような気もします。


 自分の体を含め、すべての命に感謝。ありがとうございます。


ぶちくん (ノ_-。) してました。


 スピ系の情報?によるとウエサクの満月の日。どーも右腰がピンポイントで痛むな、と思いながら、取りあえず仕事を最後まで終えて帰宅。しかし、痛いものは痛い。旦那に救急へ連れて行ってもらった結果、尿管結石の可能性といわれ、自宅へ帰り寝たのは午前3時。朝、再び病院へ。エコーもとってもらい、やっぱり尿管結石の様子。しかし、熱があるため仕事へ行けず。。。結局、昨日までの3日間仕事はお休み。(職場のみなさん、本当にご迷惑をおかけしてすみませんしょぼん


 今日も病院へ行ってきましたが、今回受診したのは内科だったので、取りあえず、来月末に泌尿器科へ念のため受診してくださいとのこと。1カ月間は病院へも行かなくて済みホッとしました。


 いつも仕事優先してきたつけですかね。(そんなに仕事優先してたかな?)

 病気するたびに、「無理して仕事を続けて病気するより、病気する前に休みを取る」と心がけてきたつもりだっただけに、ショックでした。

 これぐらいの痛み大丈夫、これでは病気までならん、と思っているのが過信だったかと。


 月曜日、職場に行くのに気が重いです(>_<) 迷惑をかけたのはもちろんなのですが、仕事がたんまり溜まっているだろうことも原因です。


 みなさんも過信にはくれぐれもお気を付けください。

 この夏、節電15%というのが目標値となっているようです。

(普段、新聞ぐらいしかニュースに目を通さないから、情報が遅いです。)

節電グッズが結構出回っているようなので、うちでも何か取り入れようと思っています。


 原発に関しては、私は反対派です。あ、だからといって、そこで働いている人に対しての批判ではないですよ。一番、複雑な思いに苦しんでいるのは現場にいる方々だというのは知っているので。

 今回、とても感じたのは、原発を造る開発費がクリーンエネルギーの開発に使われていたならば、こんなことにはならなかったのに。という思いです。原発を開発する技術力科学力があれば、クリーンエネルギーだってとうに実現可能だったのではないかと思うのです。仮定の話をいくらやったって過ぎ去った日々は戻ってこないんですけど。。。

 こどもたちにとっての未来を安心・安全な世界にするために、何ができるのか。1人の力だけではどうにもならないかもしれないけれど、たくさんの人が力を合わせて考えていけば実現できると思っています。人間、それくらいのことできる力を持っていると思っています。


 まずは、何が必要で、不要なのかを見極め、実行していくことからやっていきたいと思います。