宇宙から見る地球は、それはそれは美しく。あのなかへ行ってみたいと思っていました。

肉体を得て、何度となく地球で過ごしてきました。

裏切ったり裏切られたりしてきたけれど、いつも地球の自然は美しくここにあり、慰めでした。

いまここに思うことは、これまでに経験してきた中で溜め込んだたくさんの思いをここで、

思いがあるということを受け止める時なんだろうなということ。



幾千もの時の中で、時というものは存在していないのかもしれないけれど、



偶然はすべて必然であった


目をそむけてきたことや目をそむけて見ないようにしていることはたくさんあって、

でももう、そうもいってられない。



そろそろ、おわりにしよう。



やらなきゃできない。がんばれ!自分。