艶葉樹 片岡鶴太郎展 美術館「えき」KYOTO 伊勢丹内の美術館で3年ぶりの個展。 (入り口の写真を撮るのを忘れたっ、のでチケを…) 今回は椿がメイン。 他にも魚とか野菜、七福神とかお寿司とか、良寛さんとか。 タイトルの「艶葉樹(つやばき)」は、昔に椿をこう呼ばれたらしいですよ。 今は画だけじゃなく染めたり、器を焼いたり、ガラス工芸があったり。 やさしくてかわいくて、穏やかな気持ちになります。 鶴太郎さんが描いた善峯寺の襖絵「游龍龍門圖」も11月に観れるらしいから楽しみです。