連休明けです。連休でだらだらしてブクブク太ったのでは?



『シュレック』
【製作】ドリームワークス
【監督】アンドリューアダムソン
【声の出演】シュレック=マイク・マイヤーズ
      ドンキー=エディ・マーフィー
      フィオナ姫=キャメロン・ディアス


映画百科事典
☆☆☆☆★★★



醜い怪物のシュレックは見かけで、人から恐れられことが嫌で、他人と会うのが大嫌い。
しかし、ひょんなことからロバのドンキーと会い旅に出ることに。
それは、王様候補の為に姫を助けに行く旅なのだが…
というストーリー。
まあ、とにかくこの映画は「型破り」が売り。
・ヒーローが怪物
・姫がめちゃ強い等々
いろんな部分でありきたりを逸脱している。
これもテーマの 「人は見かけじゃない」を強調するためだろう。
しかし、結末はなんかありきたり。
どうせなら最後まで型破りな話にして欲しかった。
ただ、まったりと見るには良い映画だ。
何も難しいことを考えなくて良い。

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個人的な評価
「シュレック」

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恋人が異性の友人と2人で遊ぶのはアリ? ブログネタ:恋人が異性の友人と2人で遊ぶのはアリ? 参加中


恋人が異性の友人と2人で遊ぶのはアリというテーマがあったので参加。
個人的にはなしですね。
合コンとかならいいけど、なんか二人ってやだね。

次の映画の女性とかは、二人でなんてもっての他だろうけど・・・

『探偵物語』

【原作】赤川次郎

【監督】根岸吉太郎

【脚本】鎌田敏夫

【出演】松田優作、薬師丸ひろ子、秋川リサ

岸田今日子、財津一郎、林家木久扇、他



映画百科事典

海外留学を控えていた直美はひょんなことから殺人事件に巻き込まれる。

好奇心旺盛な直美は探偵の辻山と一緒に犯人を捜す。

あの探偵物語を想像してみたのだが、ちょっと違っていたのが残念。

しかし、なんか現代と文化が違う感じで何か新鮮。

ラブホに行くことだけで汚れ感じ、うーん、純粋な時代ですね。

こんな清純な女性なんかいいですね。

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2009年映画10本目

『探偵物語』☆☆☆★★★★


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GW後半の連休最後の日です。

アクションを見て、すぱっと元気に明日から仕事しましょう。


『ダニー・ザ・ドッグ』

【監督】ルイ・レテリエ

【脚本】リュック・ベッソン、他

【音楽】マッシヴ・アタック

【出演】ジェット・リー、モーガン・フリーマン

    ボブ・ホスキンス、ケリー・コンドン

    ディラン・ブラウン、シルヴィオ・シマック


映画百科事典


ダニーはバートという男の奴隷として犬のような扱いを受けて育てられている。

そしてダニーは超人的な格闘センスを身に付けていて、首輪を外すとその力を発揮するような体になっていて、その力で借金取り立ての手伝いをさせられていた。

しかし、そんなある日、パートが敵のテロリストに殺されて身寄りがなくなる。

そして普通の家庭に拾われるのだが・・・。

いきなりアクションシーンから始まってテンションがあがります。

途中、平和な家庭に拾われてからは緩やかに進んでいって、ジェット・リーなのにこんなもんなの?って思いましたが・・・、やっぱり見せてくれます。

まあありきたりといえばありきたりですが、奴隷のように扱っていた組織との闘いに発展します。

まあ、アクションの爽快感はあります。

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個人的な感想

『ダニー・ザ・ドッグ』☆☆☆☆★★★


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