DQN一家は元はバカ息子とバカ息子の兄弟、バカ息子の父親の3人暮らしでした。

 

そのバカ息子の兄弟が家を出て、しばらくは父親と二人で住んでおりました。

 

母親は知りません。

 

バカ息子は仕事をしているようですが、何の仕事をしているかは分かりません。

 

ただ、とても朝早く出勤し昼の3時とかに帰って来ます。(だから余計鬱陶しい)

 

父親の前の世代からこの地に住んでいるようで(地主とかではありません)

 

それがバカ息子の自信なのか、かなりデカい態度で暮らしております。

 

でもそんなことはどうでもよかったです。バカ息子が結婚するまでは。

 

父親は愛想の無い人で、挨拶をしたことは一度もありません。されたこともありません。

 

いつも俯いて歩いていますので、目が合うこともありません。

 

まぁ、私達家族の存在は一切無視していると言ってもよいでしょう。

 

バカ息子が結婚するまでこんな感じで、道ですれ違ってもお互い目を合わせない

 

それでも暗黙の了解的な感じで、挨拶しないけど別に敵視もしていませんよ。

 

と私の中ではお互いがそう思って暮らしていると思っておりました。バカ息子が結婚するまでは・・・

 

そして数年後バカ息子が子連れのシングルマザーと結婚し、

 

かなりぼろかった家を建て直しました。

 

それからバカ息子のバカさが加速し、バカ通り越して今ではかなりやばい隣人化しました。

 

体は豆くらいに小さいバカ息子ですが、態度だけは2mくらいあるんじゃね?と思うくらいデカい態度です。

 

その自信は一体どこからやってくるんでしょうか・・・

 

シングルマザーをもらい、浮かれてしばらくは有頂天でしたね(シングルマザーを悪く言ってるわけではないので

 

ご理解ください)

 

ではDQN一家の紹介を終わります。