唐突だけど

50代も半ばを過ぎて



衣替えをしながら、

服の好みは

本当に変わってきたと感じた。


つまりは


以前はデザインや可愛さが

先立っていたけど


気に入って着ていたものでも、

もう要らないかな、、、と

感じる服が多くなった。



少しばかり重たかったり

素材がイマイチだったり

厚みがあり過ぎたり

若向けなデザインだったり。



いまの自分は

柔らかい、テロテロした、

肌触りのよい、

そして安っぽくない、

綺麗な素材を好むようになった。


少し高くても、

いい素材にはこだわりたい。


そして

身の回りは、

本当に必要な分だけで、

シンプルが良い。


なんなら

片っ端から断捨離したい。


物が要らない。



何もないテーブルに

花だけあれば満足




職場に、

備品を補充し過ぎる方がいて、

倉庫からたんまり出してきて、

まだあるのになんでこんなに?と

溢れるほど、補充される。

補充しすぎて、

もはや汚いのだが


身の回りは限りなく少なく

シンプルが良いわたしには


ただただストレスチュー





やっぱり歳、とったからかなぁ?




たわいない呟きに

お付き合いくださり

ありがとうございますおねがい



皆さま

よき1日でありますように照れ