ネタ提供しますのでのってきて!(私のバイオリン祭)に参加します。
記事自体は、別ブログの使いまわしですが
ワタクシの楽器はルーマニア製でございます。「Reghin」と書かれていて、どげな意味か?と調べたらルーマニアの地名らしいです。御茶ノ水のクロサワ楽器にて彼(今のオット)がホワイトデーに買ってくれました。

名前は「ひばり」さんです。でも基本名前で呼ぶことはありません。(忘れてます。こういうときだけ思い出す) 命名はオットちゃん。ストラディバリウス → すとらひばりうす → ひばり
そしてこのセンスのないアングル!!

普通の角ケースです。買ったときはひょうたん型だったのですが、楽譜も入るし、適度に自立してくれるのでちょっとお金を多めに払って、角型に変えてもらいました。前は「Yonda?」のパンダがついていたのですが、じゃまくさいのでとりました。こないだ岡本太郎記念館で買ってきたピンバッジをつけよう、と思って早数ヶ月…。結局何もつけていません。今はリュックタイプにしています。

楽譜です。左から「SEVCIK」「WOHLFAHRT」、そしてクリアファイル。SEVCIKには先生のつけてくれた付箋がありますが、もうボロボロ。クリアファイルもほぼ全部埋まったので、重くてヨロヨロです。

楽器の下に敷いているドライペット。サラサラがゼリー状になったらお取り換え。右下は松脂。買ったときついてきました。右上はプラクティカルミュート。磁力がすごいので、松脂の缶にもすぐくっつこうとしてました。

超ごちゃごちゃと。
・肩当てはKUNのごくごく普通の。
・「エキバン」とあるのは液体ばんそうこうです。指先を切ったときに使います。(ばんそうこうだともぞもぞするからねぇ) これは塗るとき、傷口にしみて激烈に痛いのですが、結構クセになる感じです。フフフ。
・赤と青の色鉛筆。撮影に備えて削ったら、超とんがってしまった。
・爪切り。ふだんは別なので切ってます。これは非常時用。ホルンとかサックスが金色で描かれていてかわいいです。
・黒いのがチューナー、白いのがメトロノーム。どっちもホルン時代から愛用していたものです。実はチューナーはもっとすごいのを持っているのですが、それはホルンのケースに入っています。

これがこれ。楽器にクリップみたいにくっつけて使えるのです。
そして写真は撮りませんでしたが、移動するときこれらのこまごましたものが動き回るので、ハンドタオルをくるくる丸めて1枚入れてます。
オケの友人たちは、よく弓のところに絵葉書とか写真とか入れてて、いいなぁと思っていたのですが、まだやっていません。そのうちやろうっと。

この写真だけちっこくて見づらいのですが、すべての弦にアジャスタ!、そして写真はないのですが1ポジの1の指のところにビーンと銀色のぎらぎらシールが貼られています。子ども仕様です。
記事自体は、別ブログの使いまわしですが

ワタクシの楽器はルーマニア製でございます。「Reghin」と書かれていて、どげな意味か?と調べたらルーマニアの地名らしいです。御茶ノ水のクロサワ楽器にて彼(今のオット)がホワイトデーに買ってくれました。

名前は「ひばり」さんです。でも基本名前で呼ぶことはありません。(忘れてます。こういうときだけ思い出す) 命名はオットちゃん。ストラディバリウス → すとらひばりうす → ひばり
そしてこのセンスのないアングル!!
普通の角ケースです。買ったときはひょうたん型だったのですが、楽譜も入るし、適度に自立してくれるのでちょっとお金を多めに払って、角型に変えてもらいました。前は「Yonda?」のパンダがついていたのですが、じゃまくさいのでとりました。こないだ岡本太郎記念館で買ってきたピンバッジをつけよう、と思って早数ヶ月…。結局何もつけていません。今はリュックタイプにしています。

楽譜です。左から「SEVCIK」「WOHLFAHRT」、そしてクリアファイル。SEVCIKには先生のつけてくれた付箋がありますが、もうボロボロ。クリアファイルもほぼ全部埋まったので、重くてヨロヨロです。

楽器の下に敷いているドライペット。サラサラがゼリー状になったらお取り換え。右下は松脂。買ったときついてきました。右上はプラクティカルミュート。磁力がすごいので、松脂の缶にもすぐくっつこうとしてました。

超ごちゃごちゃと。
・肩当てはKUNのごくごく普通の。
・「エキバン」とあるのは液体ばんそうこうです。指先を切ったときに使います。(ばんそうこうだともぞもぞするからねぇ) これは塗るとき、傷口にしみて激烈に痛いのですが、結構クセになる感じです。フフフ。
・赤と青の色鉛筆。撮影に備えて削ったら、超とんがってしまった。
・爪切り。ふだんは別なので切ってます。これは非常時用。ホルンとかサックスが金色で描かれていてかわいいです。
・黒いのがチューナー、白いのがメトロノーム。どっちもホルン時代から愛用していたものです。実はチューナーはもっとすごいのを持っているのですが、それはホルンのケースに入っています。

これがこれ。楽器にクリップみたいにくっつけて使えるのです。
そして写真は撮りませんでしたが、移動するときこれらのこまごましたものが動き回るので、ハンドタオルをくるくる丸めて1枚入れてます。
オケの友人たちは、よく弓のところに絵葉書とか写真とか入れてて、いいなぁと思っていたのですが、まだやっていません。そのうちやろうっと。

この写真だけちっこくて見づらいのですが、すべての弦にアジャスタ!、そして写真はないのですが1ポジの1の指のところにビーンと銀色のぎらぎらシールが貼られています。子ども仕様です。