夕涼み会があったので残念だけど午後からはお休み
事業計画書・ビジネスプランの書き方の説明でした。
お金についての部分は今度ですが。
商品のサービス内容やターゲット市場や販売方法などなど・・・・・・
なんとなく頭で漠然と考えてたり考えなあかんよなぁと思っていたことをかき出す方法を聞きました。
サロンするならちゃんと稼げないとあかん!!っと赤字のままやったらあかんのは当たり前なんやけど、創業塾へ行く前の私は好きなことでたくさんお金を稼ぐことが中心になっていた部分があったことに気付かされました。
部屋まで改装してするんやから、早くその分取り戻さないととかいつまでにとかそんなことが多くを占めるようになって感じもあったりなかったり・・・・
なんのために私はサロンを場所を提供したと思ったのかを改めて考えるきっかけを与えてくれた。
この仕事を仕事としてやって行けるようになることは当然なんやけど・・・・・
「たとい、私が人の異言や、御使いの異言で話しても、愛がないなら、やかましいどらや、うるさいシンバルと同じです。
また、たとい私が預言の賜物を持っており、またあらゆる奥義とあらゆる知識とに通じ、また、山を動かすほどの完全な信仰を持っていても、愛がないなら、何の値うちもありません。
また、たとい私が持っている物の全部を貧しい人たちに分け与え、また私のからだを焼かれるために渡しても、愛がなければ、何の役にも立ちません。
愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。
礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、
不正を喜ばずに真理を喜びます。
すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。
愛は決して絶えることがありません。預言の賜物ならばすたれます。異言ならばやみます。知識ならばすたれます。
・・・・・・
こういうわけで、いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番すぐれているのは愛です。 コリント第一の手紙13:1~8、13」
私の大好きな聖書の箇所の1つ。
私が体験して来た体験してる「愛」を流すことが全ての事柄の基となってるんやんって
ここをなくしたら「私らしく」とちがうやん
思い描いてる通りには難しいけど、正直・・・・事業計画書の話しを聞いていて・・・・・・・
本当に感謝やなぁっとしみじみ思いました。
サロンの名前もほぼ決まりました。
やっぱり私の基となるものから名付けます。
子ども達もそうですし
その名前を電話や話しで言う度に一番大切なことを思い出すように