あそびのパーティー | サロンのリピート率が上がる・お客様がファンになる女性のカラダコミュニケーション学

サロンのリピート率が上がる・お客様がファンになる女性のカラダコミュニケーション学

美と健康を求める女性客がファンになっていく
3つのコミュニケーションスキル

今日は、ちょっと遠出して神戸市の舞子の方まで行って来ました。
前には明石海峡大橋が見えました。

抱っこ法の先生がされてるあそびのパーティーに参加してきました。

結構たくさんの方が参加されていて、でも月齢の小さい子どもさんが多くて、
家の子たちはちょっと大きすぎ?と思いつつ楽しんできました。

月齢の小さい子達は、ママやパパとわ~と遊ぶと結構泣き出す子が多くいましたが、家の子たちは月齢が高いのでそう簡単には泣いたりはしないですたらーっ(汗)

抱っこをする時間の時、まずはりーたんを抱っこしました。
りーたんは自分をりーたん以外の名前で呼ばれることにすごく怒ります。
そのことを謝りました。
りーたんとは、とってもあっさり終わってパパの方に逃げて?行っちゃいました。

さぁ~さんちゃんとの時間です。

がんばりたい心がいっぱいあるのに、一人で学校へ行きたいのに、行けないさんちゃん。
そのことを話してみたかったから、話してみました。
聞いてるだろうけど、心にまで届くことを拒んでるというは、カードしてるというか・・・・・・
泣きそうになるのを、無感情を装ってると言うか・・・・・
やっぱり私では、さんちゃんをわーっと泣かせてことは難しく、体制もガサガサするので、だんだんプロレスみたくなって来て、そんなことしてると先生が来て下さって、一緒に話して下さった。

先生が足を持って下さり、私がいろいろとさんちゃんに話しをした。
でも「お母さん、お口での話しじゃなくて、目でその想いを伝えてみて」と言われたので、しっかり目と目を合わせて、目でお話ししてみました。

最初はやっぱりすぐに目をそらしたり、顔動かしたりしてたけど、しっかり目を目が合い出して、お互いじーっと見つめ合いました。

「さんちゃんが生まれて来てくれてありがとう。」
「さんちゃんが生まれて来たことはまちがいじゃないよ。」
「どんなことをしてるさんちゃんも大好きだよ。」
「いつもありがとう。」

そんな想いを持って、目で語りました。

「お母さんから、どんな想いが届いた?」

って先生が聞くと、

最初はもごもごって言って恥ずかしそうに顔を隠しちゃって、
もう一度聞いたら、

「ハートハート

っと恥ずかしそうに小さな声で言いました。

またさんちゃんのステキな表現に私も胸が暖かくなりました。

この前りーたんとは、目を合わせてお話しする時間が少しあったけど、
さんちゃんとはなかったので、少し気になってたので今日はそんな時間が取れてとってもよかった。

パパともたくさん遊べて楽しかったようです。

パパは子ども達に攻撃されて大変でしたがあせあせ

そうそう、このパーティーが始まった時は家の子達はとっても緊張していて、手遊びもできず、パパとママの後ろに隠れてるような感じだったのに、終わる頃に先生が「今日楽しかった人?」と聞くと、りーたんが一歩前に出て「はーい」と元気に手を挙げていました。

そんな姿を見ただけでも、来てよかった目がハートと思いました。

そしてアメブロで知り合いになった方ともお会いできて、嬉しかったです

今日はとっても寒くて、風も強かったので海の近くには行かなかったけど、
また今度は海見に行きたいです。

やっぱり舞子はちょっと遠かったですあせあせ