ちゃんと自分の言葉で感謝をして、そして「ママが絶対絶対倒れませんように!」って何度も何度もお祈りしてくれる
それと必ず言うのが「みんなの心の中にいる悪しき者をイエス様縛って追い出して下さい!」って
(いつもりーたんや私に激しく悪いことを言ったり手を出したりした時に、本当は仲良くしたいのに悪口言ってしまったり手が出てしまうから、どうし たらいいのか話していた時に、みんながケンカして喜ぶのはサタンだよ、そしてみんながケンカするように心をトゲトゲにしようと攻撃してくると説明したこと があったので、それからこういうお祈りをするようになった)
そして、昨日さんちゃんが「ママ、学校で鬼のお面を作ったの。本当は作りたくなかったけれども作らなあかんかったし作った。でも持って返って来たらすぐに捨ててもいい?だってイエス様が悲しむでしょ。」と言い出しました。
家はおばあちゃんもパパも私もクリスチャンなので、いわゆる日本の昔ながらの行事を家でするものはかなり少ないです。
節分も豆をまくことはしないです。
保育園へ行っていた時はそうでもなかったのだけれども、小学校へ行きた出してさんちゃんもいろいろと大変な思いをする中で、自分をいつも守り愛して下さり、見捨てない存在イエス様がいるということがわかって来たみたい。
そして、自分をいつも守り愛して下さる方を悲しませたくないという思いも芽生えて来たみたい。
そんなさんちゃんの成長がとっても嬉しかったです