キャバリア オレオの成長記! -4ページ目

キャバリア オレオの成長記!

トイプードルのムース16歳
トイプードルのもなか12歳
キャバリアトライのオレオ11歳
この3頭との毎日のドタバタとした暮らしや
先住犬の心臓の手術についても
少しずつ綴っていけたらと思っています。

オレオが亡くなってもう1ヶ月!


そんなにもう経ったなんて!


亡くなって暫くは、オレオには精一杯自分にできる事はしてあげられたから後悔はないと思って送り出すことが出来ました。

それから暫くはオレオの話しを笑って思い出話しをすることが出来ていたのに!


最近は居ないのはわかっているのだけれど、まだ側にいるような気がして思い出しては涙が出てしまいます。

オレオの写真に毎日話しかけては泣いてしまいます。


先住のキャバリア達は2頭とも10才で逝ってしまったけれど、オレオは心臓はそんなに悪くなくもう少し長く側にいてくれると思っていたのに急性腎炎であっという間に逝ってしまいました。

最近はキャバリアも長生きできるからオレオももう少し元気でいられると思っていたから、やっぱり寂しいです。


でも、ムースともなかが居てくれるおかげで何とか元気で居られるみたいです。

ムースは16才6ヶ月、もなかは12才9ヶ月!


ムースはオレオがいなくなってから、散歩には行きたがるのだけれど目が見えにくいからか真っ直ぐに歩けなくなってしまいました。

オレオは目が見えなかったから、いつもムースが一緒に歩いてくれたので安心して歩けていました。

きっと、ムースもオレオが居たからお互いに歩くガイドになっていたのでしょうね!


お散歩に行くたびに、ムースにとってもオレオは大切な相棒だったんだな〜ってつくづく思います。


まだまだ、当分はオレオをたくさん思い出していきます。