
先住犬が5歳半で心臓の疾患が出たので、オレオも早目に検診を受ける事にしました
眼も今はとても安定しているので、去勢手術も受けさせたいと思っていたので術前検査も兼ねてお願いしました^ ^
検査の結果、今は何も問題も無く心臓もまだ大丈夫だそうです👌
レントゲンを撮る時もわちゃわちゃしていて撮るのが大変だったようです^^;
血液検査でも問題がないとの事、ホッと一安心です
手術に当たっての説明も受けました。
オレオは白内障の手術で何度も手術をしているので、麻酔に寄るアナフィラキシーショックの心配も多分大丈夫だろうと言われました。
ただ、やはり手術後にぶどう膜炎になる可能性もあるとの事!
その時には直ぐに処置をしますと言うことでした!
検診の結果は手術が終わった後にファイルにして、また詳しく説明して頂けるようです^_^
そんな中で、検査をしていてもずっとわちゃわちゃしていたのに普通の子だったら心臓の心拍数が上がるのに、オレオは心拍数が低く スポーツ心臓だと言われました!
えっ‼︎スポーツ心臓って何❓
先生曰く、普段からわちゃわちゃ動いているオレオはこの状況に慣れてスポーツ選手のように心拍数が低めなのだそうだ
心拍数が低いのは決して悪いことではないと説明していただきました
初めて聞いて、母ちゃんは眼が点になってしまいました
それでも、今のところは何も問題がなさそうなのて後は去勢手術を受けるだけです!
散歩もはぁはぁしていても、とても楽しそうにしています

ムースも、もなかも去勢手術をした時はそんなに心配する事はなかったのにね
オレオは眼のことがあるから、母ちゃんはオレオにはつい過保護になってしまいます