そして次の日、俺は思い切ってさとりに話しかけて、放課後呼び出した。
「さとり、下着にはお世話になったよ」
そう言ってさとりに下着を返した。
しかしさとりは
「そうですか。やはり貴方だったんですね。
心を読むまでもありませんでした」

少しくらい恥ずかしがっだっていいじゃないか…やはりこいつは何か裸を見られるくらいのことじゃないと恥ずかしがらないのか

するとさとりは
「まぁ返してくれた事は評価します。
なので、私とゲームをしてくれたら許します」
俺「ありがとう。俺の家で遊ぶか」
さとり「はい」

俺「こ↑こ↓」
さとり「はぇーすっごい」

そしてさとりは「野球拳ってご存知です?
心が読める私とやってみませんか?」

は?ってなった。そりゃそうだろう
自分が負けるの確定じゃないか

俺「やだよ」
さとり「ふーん。貴方変態の癖に見られるのは嫌なんだ。私は貴方がいつも私の方を見てニヤニヤしていることも知っていますよ
今までの一連の流れを皆に広めれば貴方はどうなりますかねぇ?それ相応のものを見せていただかないと」
俺「で、でもそれなら野球拳の意味ないやん。普通に脱ぐわ」
さとり「第三の目も上手くいけば騙せます。
頑張ってください」

俺はしぶしぶ受ける事にした…
とは言ってもさとりにちんちんは見られていると思うので、まぁいいんだけどな

そして結局パンツ一丁の所まで全敗した…
さとり「頑張ってくださいよぉ〜私も真剣に楽しみたいんですよ?(笑)」

もう埒があかないので本能的に出す事にすると

勝ってしまった

さとり「やりますねぇ…貴方ほどの変態では下着だけで充分じゃないのですか?」

さとりのブラジャーは今日は青色…
これは子供用のブラジャーでよくジュニアブラといわれる類。こう見ると、さとりも子供だなと思う。

そして、次の一手…何故かまた勝ってしまった…

さとり「ここまではどうでもいいですよ」

さとりのパンツも青色…よく上下セットで売られているものだ。

さとり「さぁ、貴方、もうおわりです」

結局負けて、おれは全裸になった

さとり「最後の最後に期待していたのは、哀れでしたね…まぁ、私の下着姿でせいぜい興奮しててください」
俺「わざと負けたのか?」
さとり「そうですよ…貴方が勝てるかもと思っているのをからかいたくてね」

俺はそう言われて、全裸の自分がとても情けなくなった…

さとり「いいですよ…その悔しそうな顔…
下着泥棒の罰ですね」

俺はさとりに遊ばれてるだけだったのだ

とても悔しい…

さとり「貴方のちんちんは汚いですね
でも意外と大きい…」
さとり「今ので喜びましたか?本当に変態ですね…貴方のちんちんはクラスのほとんどの女子に見られていますよ…貴方は着替えるのが下手ですしね…でも皆貴方のちんちんで妥協しているだけですから貴方に興味があるわけではないですから…他の男のちんちんはもっと大きいでしょうし」

もうここまでくると、さとりに罵倒されるのが快感になってきた…
もう我慢できない

俺「いくいく」

結局一面白だらけ… とても気持ちよかった…

さとり「うわ…臭い。もう私帰りますね」

さとりが帰っていった俺の部屋…さとりの子供になりたかった1億の精子達の匂いが残っていた