あっ!忘れてた。人間の大事な欲望・・・“食欲”
チュニジアで有名な料理は「クスクス」。


これで300円くらい。
(フランスパンも無料でたくさんついてくる)
ほかにも食堂で(日本の“定食屋”というより、
“町の洋食屋さん”みたいな、こじゃれた感じ)
500円出せば
前菜、魚か肉かのメインともう一皿、


さらにデザートのミニコースが食べられて
満腹の大満足だよ。
ただし、しょうゆのミニパックは必須。
なんでもトマトソースで飽きちゃうのだ。

これなんて、なんの魚か知んないけど
まんま、サンマだった。
最終日前夜、そんなチュニスのレストランで
大学を日本に留学していたという
台湾の女の子と出会って、仲良くなったのだ。
開口一番の質問は
「貞操・・・大丈夫だった??!!」
失礼を承知でね、ひとり旅の女性に聞きたかったんだよーー。
だって すんごいんだよっ(*`ロ´*ノ)ノ
男!

男!!

男!!!

チュニジアってイスラムの国では珍しく
「女性の社会進出(特にお医者さんとか高学歴な職種)が
広がっている」って聞いてたんだけど……
どう見ても、男しかいないっ!
(しかも日中からカフェに集ってお茶してるか
水タバコを嗜んでる。働いてないのかなぁ?)
でね、そんな彼らが目と目で通じ合う♪@工藤静香
じゃないけど、目が合えば
「コンニチハー!」って微笑みかけてくるの。
で、こっちも「アッサラーマ!(こんにちはのアラビア語)」って
調子にのって、応えようなもんなら
すぐに手を繋いでくるのさっ!
「NO」と言えない日本人。
そこで邪険に手を振り払えないじゃない?!
そしたら、お茶に連れていかれるわ。
友だちに紹介されるわ、
ベタベタ触ってくるわ、抱きついてくるわ
人生で一番の大モテWEEK
(モテると言わないのか?)
笑いながら、その手をかわし
もうあたし素人キャバクラ状態っすよっ!
でも、そこで「触るなら、金払えっ!凸(*`Д´*)」と
言えない・・・だって、だって、チュニジアの人って
めちゃくちゃカッコイイんだもんっ゚+。(*゚Д゚*)。+゚
(それに、チュニジアの人同士もボディタッチ多いし
手を組んでたり、誰が異性愛者かわかんないよ。
仲良く喋っている2人が、アカの他人だったり
人見知りとかしないんだよね)
もちろん、全員が全員カッコイイ訳じゃないよ。
お土産屋さんの勧誘の場合もあるし
規準以下のときは、グローバルな「面食い」を自負するあたし
ハッキリと「ノーメルシー」
そうするとね、諦めてくれるの。しつこくないの。
アジアの国みたいに、人を追い払う神経遣わなくてすんだよ。
それがまたこの国の好感度高かった理由だなぁ。
逆にカッコイイ人のときはついていきましたよ。
なすがままっすよ。(イケしゃあしゃあと)
「国辱!」「性のODA!」
「日本人が、みんな軽いと思われる!」と罵られようが
これでいいのだ!(赤塚先生合掌)
(『世界うるるん』のドイツ国際平和村見たら、異国交流
ほかにすべきことあるんじゃないか?って凹んだけど)
さっきも書いたけど、カッコ良くなければ
ちゃんとハッキリ断ったもーーん(変な自慢)
あたしって見た目、日本では年相応だと思います。
ただメタボでもなし、ハゲてもなし、妻子を連れてる訳でなし
日本人の多くがそうであるように年齢不詳に見られ
寄ってくるのはUNDER25
こっちも実年齢を言うと、ドン引きされたので
途中からメンドくさくて「25(トゥエンティファイブ!)」
なんて、かなり図々しいサバ読みしましたよん。
だって干支は一緒だしぃ~。(≧艸≦*)
相手も、疑うこともなく信じてるしさ。
ハタチそこらの子に、堂々とお茶おごってもらっちゃった
(多分、年収はあたしの方が何十倍・・・)
「友だちと飲んでるからおいでよ」って誘いに
「ヤダ!輪姦される!少なくとも、全員分おごらされる!
でも、ミントティー50円だからいっか」って
下心マンマンで付いていくと
またもや、こっちがミントティー無料飲み。
(もちろん、これはあたしが、外見“男”だからで
女性のみなさんは危険なので真似しないでね)
ただ会話がアラビア語とフランス語オンリーの彼ら。
コミュニケーションが難しかった。
聞いてくるのは「ナカタ!」「ナカムラ!」
サッカーに無知なあたしは、そっから続かない。
「ナカタは何してる?」って聞かれても
「自分探しの旅に出てる」なんてチュニジアの若者には
たとえ翻訳できても、意味わからんだろうし、
シュンスケに至っては、彼の宗教しか分からんよ。
そんな彼らに握手をされて「フ、レ、ン、ド」なんて
カタコトのイングリッシュで言われようなもんなら
胸きゅーーーぅん┣¨キ(*'▽'*)┣¨キ
そんなプラトニック話、求めてない?って。
けど、男、しかも、おっさん(笑)のあたしで
こんなんチヤホヤされるからさ
女の人なんてモテモテだよ。
(逆に、身を守って自重するか)
ええ、“性の処理”と見られてたのに勘違いしてただけかも。
でもさ、よくエセ文化気取りの芸能人が
発展途上国とかに行って
「貧しいけど、この子たちの目は美しい。
本当の豊かさってなんだろう?」とか
コメントする奴いるじゃん(F原N香さんとか・・・
徹子は違うわよ!彼女は本気だもん)
あたし、そういうの聞くたんびに
「ヤダ!どんなに心が貧しかろうが
あたしは消費大国・日本で生まれ、豊かに育って
いろんな世界を回りたいっ!」って思っちゃうの(人間・失格?)
でも、今回だけは、この美しい瞳を持った男たちの国
チュニジアに住んでもいいかなぁ~
帰国したらアラビア語習おう!とか思いましたよ。
本当に「思っただけ」で終わったけど。
でも、エロって、人間を突き動かす強力な欲望だよ。
そんなこんなで、仕事の合間にダラダラと書いてたら
核心の実体験話に、いまだ届かず。
続きはまた!!!引っ張るね~(*゚ー゚)ゞ
チュニジアで有名な料理は「クスクス」。


これで300円くらい。
(フランスパンも無料でたくさんついてくる)
ほかにも食堂で(日本の“定食屋”というより、
“町の洋食屋さん”みたいな、こじゃれた感じ)
500円出せば
前菜、魚か肉かのメインともう一皿、


さらにデザートのミニコースが食べられて
満腹の大満足だよ。
ただし、しょうゆのミニパックは必須。
なんでもトマトソースで飽きちゃうのだ。

これなんて、なんの魚か知んないけど
まんま、サンマだった。
最終日前夜、そんなチュニスのレストランで
大学を日本に留学していたという
台湾の女の子と出会って、仲良くなったのだ。
開口一番の質問は
「貞操・・・大丈夫だった??!!」
失礼を承知でね、ひとり旅の女性に聞きたかったんだよーー。
だって すんごいんだよっ(*`ロ´*ノ)ノ
男!

男!!

男!!!

チュニジアってイスラムの国では珍しく
「女性の社会進出(特にお医者さんとか高学歴な職種)が
広がっている」って聞いてたんだけど……
どう見ても、男しかいないっ!
(しかも日中からカフェに集ってお茶してるか
水タバコを嗜んでる。働いてないのかなぁ?)
でね、そんな彼らが目と目で通じ合う♪@工藤静香
じゃないけど、目が合えば
「コンニチハー!」って微笑みかけてくるの。
で、こっちも「アッサラーマ!(こんにちはのアラビア語)」って
調子にのって、応えようなもんなら
すぐに手を繋いでくるのさっ!
「NO」と言えない日本人。
そこで邪険に手を振り払えないじゃない?!
そしたら、お茶に連れていかれるわ。
友だちに紹介されるわ、
ベタベタ触ってくるわ、抱きついてくるわ
人生で一番の大モテWEEK
(モテると言わないのか?)
笑いながら、その手をかわし
もうあたし素人キャバクラ状態っすよっ!
でも、そこで「触るなら、金払えっ!凸(*`Д´*)」と
言えない・・・だって、だって、チュニジアの人って
めちゃくちゃカッコイイんだもんっ゚+。(*゚Д゚*)。+゚
(それに、チュニジアの人同士もボディタッチ多いし
手を組んでたり、誰が異性愛者かわかんないよ。
仲良く喋っている2人が、アカの他人だったり
人見知りとかしないんだよね)
もちろん、全員が全員カッコイイ訳じゃないよ。
お土産屋さんの勧誘の場合もあるし
規準以下のときは、グローバルな「面食い」を自負するあたし
ハッキリと「ノーメルシー」
そうするとね、諦めてくれるの。しつこくないの。
アジアの国みたいに、人を追い払う神経遣わなくてすんだよ。
それがまたこの国の好感度高かった理由だなぁ。
逆にカッコイイ人のときはついていきましたよ。
なすがままっすよ。(イケしゃあしゃあと)
「国辱!」「性のODA!」
「日本人が、みんな軽いと思われる!」と罵られようが
これでいいのだ!(赤塚先生合掌)
(『世界うるるん』のドイツ国際平和村見たら、異国交流
ほかにすべきことあるんじゃないか?って凹んだけど)
さっきも書いたけど、カッコ良くなければ
ちゃんとハッキリ断ったもーーん(変な自慢)
あたしって見た目、日本では年相応だと思います。
ただメタボでもなし、ハゲてもなし、妻子を連れてる訳でなし
日本人の多くがそうであるように年齢不詳に見られ
寄ってくるのはUNDER25
こっちも実年齢を言うと、ドン引きされたので
途中からメンドくさくて「25(トゥエンティファイブ!)」
なんて、かなり図々しいサバ読みしましたよん。
だって干支は一緒だしぃ~。(≧艸≦*)
相手も、疑うこともなく信じてるしさ。
ハタチそこらの子に、堂々とお茶おごってもらっちゃった
(多分、年収はあたしの方が何十倍・・・)
「友だちと飲んでるからおいでよ」って誘いに
「ヤダ!輪姦される!少なくとも、全員分おごらされる!
でも、ミントティー50円だからいっか」って
下心マンマンで付いていくと
またもや、こっちがミントティー無料飲み。
(もちろん、これはあたしが、外見“男”だからで
女性のみなさんは危険なので真似しないでね)
ただ会話がアラビア語とフランス語オンリーの彼ら。
コミュニケーションが難しかった。
聞いてくるのは「ナカタ!」「ナカムラ!」
サッカーに無知なあたしは、そっから続かない。
「ナカタは何してる?」って聞かれても
「自分探しの旅に出てる」なんてチュニジアの若者には
たとえ翻訳できても、意味わからんだろうし、
シュンスケに至っては、彼の宗教しか分からんよ。
そんな彼らに握手をされて「フ、レ、ン、ド」なんて
カタコトのイングリッシュで言われようなもんなら
胸きゅーーーぅん┣¨キ(*'▽'*)┣¨キ
そんなプラトニック話、求めてない?って。
けど、男、しかも、おっさん(笑)のあたしで
こんなんチヤホヤされるからさ
女の人なんてモテモテだよ。
(逆に、身を守って自重するか)
ええ、“性の処理”と見られてたのに勘違いしてただけかも。
でもさ、よくエセ文化気取りの芸能人が
発展途上国とかに行って
「貧しいけど、この子たちの目は美しい。
本当の豊かさってなんだろう?」とか
コメントする奴いるじゃん(F原N香さんとか・・・
徹子は違うわよ!彼女は本気だもん)
あたし、そういうの聞くたんびに
「ヤダ!どんなに心が貧しかろうが
あたしは消費大国・日本で生まれ、豊かに育って
いろんな世界を回りたいっ!」って思っちゃうの(人間・失格?)
でも、今回だけは、この美しい瞳を持った男たちの国
チュニジアに住んでもいいかなぁ~
帰国したらアラビア語習おう!とか思いましたよ。
本当に「思っただけ」で終わったけど。
でも、エロって、人間を突き動かす強力な欲望だよ。
そんなこんなで、仕事の合間にダラダラと書いてたら
核心の実体験話に、いまだ届かず。
続きはまた!!!引っ張るね~(*゚ー゚)ゞ