個人的事情により、ブログをお引越しすることにしました。
新しいブログのURLは↓です。
http://brassmusic.sakura.ne.jp/blackzousan/
今までと変わらぬご愛顧をよろしくお願いいたしますm(__)m
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M金。ただいまメンバー募集中である。
10重奏をやるのにトランペットが足りないという事と、ホルンのMがそんなにしょっちゅう出られないという事でホルン吹きもほしい。
ま、あとは、自主コンサートをやるのに、全部の曲を全員で載るのは音楽的に消化が難しかろうということや、体力的にきつかろうという事もあり、テューバも人増やしたら?と言われていたりする。
まあ、テューバ2人いたら、ユーフォニアム/テューバ四重奏なんかも出来る可能性があるし…。
なんてことで、いろいろ妄想していたりする今日この頃。
あと、トランペット1人、ホルン1人、ユーフォ1人が増えればいい感じになるなぁと思ったり…。
ユーフォ1人と言うのは、ちょっと興味を持ってくださっている人がいるからなのだけど…。
で、テューバ吹きを新しく入れて、ボクはトランペットに移る(爆)。
別にちゃんと経験しているわけでもなく、時間はかかるだろうけど、せっかく楽器は持っているので使ってみようかなぁと…。
全員でアンサンブルをやるときに、テューバは2人いてもねぇ・・・という気がするのだ。
それだったら、必要なときだけテューバを吹くようにすればいいかなぁ・・・と。
んで、そんな感じでメンバーが入っていくと、2つの区分けが出来る。
・Tp×3、Tb×2、Eup、Hr、Tubaの8重奏
・Tp×2、Tb、Hr、Btbの5重奏
これで、何を妄想しているかというと、アンサンブルコンテストに出られるな・・・という事。
別に賞がとりたいわけではない。
自力で開催しなくてもいい本番がひとつ増える。
審査というものがされるから、客観的に自分たちのアンサンブル力も向上する助けが出来る。
1曲に集中して練習する機会ができることで、いい事もあるのではないか?
なんて事を思うわけである。
そんな事を妄想している今日この頃…。
についての本を買ってみた。
実は、現在M金のホームページにあるブログスペースを使っているのだけど、結構使い勝手が悪いのだ。
というわけで、ブログエンジンを持ってきて、自分でカスタマイズしようかなぁと思ったりしているわけで・・・。
一応ソフトウェア系エンジニアの端くれである。
それくらい、自分の手でやってみたいという自己顕示欲はあるのだ。
ただし、今までは基本的にC言語系しか触った事がないのと、Web系のアプリなんて作った事はないので、初心者同然だが(自爆)。
ブラスアンサンブルが好きな方なら、たいていの方は知っていると思われるクリス・ヘイゼルの名曲「3匹の猫」のうちの1曲である。
「3匹の猫」はクリス・ヘイゼルの飼っていた猫を題材としてかかれた曲である。たしか。
M金のメンバーからの情報によると、このバーリッジという猫。結構精力的な猫だったらしい。
いつもリゲインを飲んでいるような(爆)←んなわけないw
話は変わるが、最近ボクは疲れている。
ここ4年くらい(自爆)。
バーリッジのようにリゲインでも飲もうか…←飲んでないから!
・・・と思ったらしく、家にあった精力剤を服用する事にした。
結構前にいただいたものだ。
ただし、賞味期限切れ(爆)。
さて、効き目はあるだろうか?(爆)
暑いです。
作業がありません。
そんな暇で厳しい状況。
暑いのはキライです。
寒いのは服を重ねればいいけど、暑いのは脱ぐにも限度がある。
加えて生来の汗っかき。
ボクの仕事場はPCがたくさん稼動しているので、嫌でも暑いのです。しかも、ボクの机には2台あるし…。
さて、再来週本番です。
本番が終わった次の週から、早速練習があったりします(爆)。
普通は本番があるので、それに向けての練習のはずですが、再来週の本番が終わったら、その後の本番の予定は未定です(大爆)。
これから何かあったときのレパートリーを増やすためということと、足りない頭数を補充(というか、もともといなかったんだけど(爆))するための期間になる予定です。
レパートリーはオリジナル系はやる予定の曲があるので、問題はないのですが、ポップス系の曲が問題です。
10重奏レベルのアンサンブルの楽譜というのはあまり売っていないので、どこでも誰かがアレンジするという事をやっていると思います。
当然、我々もやる必要がありうるのですが、経験者がいません(爆)。
そんなわけで、しばらくは誰かが修行するという事をしないといけないわけです。
ただし、修行中に本番が入ってきてしまったら…。
という事を考えると、修行済みの方が書いたアレンジが何曲かあるととても助かります。
誰か、M金の専属アレンジャーになってくれないかな(爆)と思ったりする日々です。
あ、何気にトランペットとホルンを募集中です。
男女バランスとりたいので女性の方が望ましかったり…。
・・・
誰ですか?
「お前がハーレム状態になりたいからだろっ!」とか思っている人は?
ブログネタ:ぴちょんくんは好き?
参加中なんて事を考えていたりする。
今までは週末といえば、必ずといっていいほど楽器を吹く事だけで終わっていた。
それで幸せだったし…。
ただ、それだけで終わるという事は、その「それ」がなくなったときには空虚感が襲うということも感じてはいた。
いまのところ「それ」はなくなってはいない。
でも「それ」だけで週末を過ごすのも寂しいかな?という気持ちになってきた(爆)。
というわけで、生活スタイルを一部変えてみようと考えている。
楽器を吹くこと以外の何かを取り入れる事で…。
さあ、何しよう・・・?
今、ボクの中でブームなホームページである。
ここで吹奏楽譜を検索して妄想を膨らますのが、暇な時間の過ごし方だったりする。
1ヶ月に1曲くらいずつ購入しようかな。とか考えている。
別に吹奏楽でやりたいわけではないのだけれども…。
ここの譜面、困ったときに威力を発揮する。
それがボクの中のイメージ。
流行りものなんかは、ここを当たれば間違いないと思っている。
吹奏楽に関しては、日本は欧米よりも進んでない(遅れているわけでもないと思うけど)と思っているが、こと、ポピュラー音楽系アレンジの吹奏楽への浸透ということに関しては日本は先進国だと思っている。
話がそれた。
早速なにか1曲購入しようと思って、リストを眺めている。
でも、多すぎて何を買おうか迷ってしまう。
うーん・・・、どうしよう・・・。
サルサとかキューバ系の音楽の文献を読むのが好きである。
ところが、今の日本にはその類の音楽を取り上げた文献が少ない。
1980年代は、結構その類の音楽が流行っていたようで、数もあるみたいなのだが、最近は全然ないようだ。
そんな状況であっても、やはり読みたいものは読みたいので、いろいろ調べてみた。
やはり、どうやら洋書に頼らないといけない事のほうが圧倒的に多いらしい。
ボクは英語が苦手だ。
ソフトウェアを飯のネタにしているのだから、多少の横文字は確かに理解できる。
ただし、ボクのオマケつきの大学生活を決定的にしてくれたのは英語だ(爆)。
そんな事もあり、洋書を読むというのに対して避けたいところがある。
と思いながら眺めていたら…。
本の記載言語はほとんどスペイン語(大爆)。
もっとわからん。
スペイン語は当然聞く。
サルサだのソンだのを聴いていれば、ほとんどの場合はスペイン語で歌われているので、当然耳にはする。ただし、聴いて楽しむ事だけをすれば満足のボクには意味はわからない。
そんな状況でのスペイン語の書籍…。
もっと理解できないこと請け合い…。
でも、逆にいうとスペイン語の文献が理解できればブラジル音楽以外のものについて書かれている文献が読めるという事になる(ブラジルだけはポルトガル語)。
落ち着いたらちょいと勉強してみようか…。
まずは「スペイン語講座」からか?
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"Salsa"というキーワードでAmazon検索をしてみたら料理本も出てきた。
思い出した…。
"Salsa"というのは"ソース"の意であった…。
洋書を買うときは間違わないようにしよう(爆)。
実は、ボクは元クラリネット吹きです。
そんな話をするとびっくりされます。
というわけで、それを今回のブログのネタにしてみます(爆)。
何気に最近自前で拾うネタに困ってるんだよね。
ボクは大学入学と同時に吹奏楽をはじめました。
当時の担当はクラリネット。
理由は疾しいから書きません。
でも、疾しいなりにオチはありました(苦笑)。
大学の部活を引退して、吹奏楽をやらないつもりでしたが、部活のOBにほぼ強制的に誘われて市民楽団に見学に行きました。今まで続いている市民楽団ライフの始まりです。
その後、某楽団Pにはいって2年後にそのときは訪れました。
ある飲み会の席での議題。
「なぜ演奏会の観客動員数がすくないのか?」
どこの楽団でもありそうな話題です。現在ボクが団長をしている楽団Fでもあります。
そこで導き出された結論。
「おまえが一番前でクラリネット吹いているから(楽団Pではクラリネットは一番前に並びます)、それを見たお客さんは次の年から来なくなるからだ!」
というワケワカメなものでした。
ワケワカメなのに誰からも???というのが来ない不思議さ。
ちなみにこのときボクは男では楽団最年少(爆)。
問題の結論が出たら、それに対する対策も必要です。
「前にいる事が問題なのだから、後ろに行け」
ということで、コンバートする事に…。
本当はトロンボーンがいいなぁと思ってました。
でも、トロンボーンには怖いおぢさんがたくさんいました。
というわけで、なんとなくテューバ。
譜面も黒くなく、指さらいをたくさんしなくて済むと思ったのもあります。
後にその考えはおもいきrり覆される事になります(爆)。
そんなわけで、テューバに移りました。
ちなみに、問題の観客動員数ですが…。
2年後に倍になりました(爆)。
本当の話です。
今はその楽団を辞めてしまったのですが、お客さんはもっと増えてます。
なので戻れません。
戻ってお客さんが減ってしまったら「お前が帰ってきたからお客さんが減ったのだ」とか言われそうで(苦笑)。