
~乙女三人~
マイ
→自称N
→杉田さんにメロメロ乙女
→高2・16歳
→自前サイト(まったく更新してないけどよかったらどうぞ☆)
http://muu.in/lunly/
藍棺
→S(自称他称両方)
→年上の男性フィーバー(30代~50代)
→高2・16歳
朋子
→自称M(半ば妥協(?
→池山田さん良ひ!
→高2・16歳になったよ
コメントしてくれたら3人で踊り狂います。
いつでもツッコミ待ってますぅw
名前指定してくれれば他人の記事であろうとお話しに逝きます。
杉田さん、おめでとうぅ!
お誕生日おめでとうございますです、杉田さんww
ずっと、ずっと大好きですっ…!
いや、あの、すみません
何ヶ月ぶりの更新!?いや、まぢ、すんません
そういえば私、授業の選択で生物とっているんですが、
なかなか興味深いです
先生が寄生虫を研究してた人だから、「私、漫画好き」みたいなこと言ったら寄生虫の漫画描いてくれよといわれたデス
少女漫画+寄生虫=
何ができあがるんですか
考えたらこうなりました
↓
↓↓
↓↓↓
「ここは……どこ??」
ヒロインは暗い意識のなかから目覚め、あたりを見渡した。
すると、今まで見たことのないような風景がヒロインの目に映る。
「……え、?ここ、海…でもあっちは……森??」
そこは島だった。
「わたし、確か、客船にのって、旅行してて」
頭がこんがらがって、なにがなんだかわからない。
ただ、ここが何らかの島で、私はその浜辺で横たわっていた。
あたりは青空が広がり、海はきれいなエメラルドグリーン
じわり、とヒロインの目に涙が溜まる
(どうしよう)
ザッ
「!」
森の方から何かが近づいてくる
「(・・・・ゃ!)」
こわい
逃げようと立ち上がるヒロイン
すると
「俺以外にも、いたのか」
森から、一人の少年が顔をだした。
客船から投げ出された漂流者たち
行き着く先は海の果ての島……
そこで出会う仲間たち
そこで出会う……寄生虫たち
はたして助けは来るのか
人間にとっての助けとはなにか
今、奇跡の冒険が始まる!!
**
始まらねェよ
メインなに?メインなに?恋?寄生虫?むしろ寄生虫?
新しすぎるんですけど
つかヤダよ、どんな少女漫画じゃぁああああ!
ずっと、ずっと大好きですっ…!
いや、あの、すみません
何ヶ月ぶりの更新!?いや、まぢ、すんません
そういえば私、授業の選択で生物とっているんですが、
なかなか興味深いです
先生が寄生虫を研究してた人だから、「私、漫画好き」みたいなこと言ったら寄生虫の漫画描いてくれよといわれたデス
少女漫画+寄生虫=
何ができあがるんですか
考えたらこうなりました
↓
↓↓
↓↓↓
「ここは……どこ??」
ヒロインは暗い意識のなかから目覚め、あたりを見渡した。
すると、今まで見たことのないような風景がヒロインの目に映る。
「……え、?ここ、海…でもあっちは……森??」
そこは島だった。
「わたし、確か、客船にのって、旅行してて」
頭がこんがらがって、なにがなんだかわからない。
ただ、ここが何らかの島で、私はその浜辺で横たわっていた。
あたりは青空が広がり、海はきれいなエメラルドグリーン
じわり、とヒロインの目に涙が溜まる
(どうしよう)
ザッ
「!」
森の方から何かが近づいてくる
「(・・・・ゃ!)」
こわい
逃げようと立ち上がるヒロイン
すると
「俺以外にも、いたのか」
森から、一人の少年が顔をだした。
客船から投げ出された漂流者たち
行き着く先は海の果ての島……
そこで出会う仲間たち
そこで出会う……寄生虫たち
はたして助けは来るのか
人間にとっての助けとはなにか
今、奇跡の冒険が始まる!!
**
始まらねェよ
メインなに?メインなに?恋?寄生虫?むしろ寄生虫?
新しすぎるんですけど
つかヤダよ、どんな少女漫画じゃぁああああ!
執事設定。
むしろ、コレを先に書いたほうが良かったんでは…(笑)
つーか…微妙に連載予定(ぇ
とりあえず設定みたいな物をチラホラ。
主人公(御園蓮)
金持ちのご令嬢。
高校生。
突っ込み気質。
美形に対する免疫が強い。
黒いはずだが、ヘタレ。
執事①(山田)
23歳ぐらい。
見た目は完璧(爽やか)
銀髪(重要!!)
ドS、俺様、鬼畜。
声は森川。
執事②(沢渡)
30過ぎ。
バツイチ。
お嬢様に小さい頃から仕えてる(山田より長い)
厳しい中にも優しさが…。
声は小杉さん。
うん。
完全に藍棺の趣味入りまくり。
あれだね、最近杉田好きだよ!!
杉田っぽいキャラほしいな・・・。
つーか…微妙に連載予定(ぇ
とりあえず設定みたいな物をチラホラ。
主人公(御園蓮)
金持ちのご令嬢。
高校生。
突っ込み気質。
美形に対する免疫が強い。
黒いはずだが、ヘタレ。
執事①(山田)
23歳ぐらい。
見た目は完璧(爽やか)
銀髪(重要!!)
ドS、俺様、鬼畜。
声は森川。
執事②(沢渡)
30過ぎ。
バツイチ。
お嬢様に小さい頃から仕えてる(山田より長い)
厳しい中にも優しさが…。
声は小杉さん。
うん。
完全に藍棺の趣味入りまくり。
あれだね、最近杉田好きだよ!!
杉田っぽいキャラほしいな・・・。
執事で妄想。
私には自分だけの王子様ではなく執事様がいる。
もちろん、専属。
幼い頃から一緒に居るから恋愛感情は殆ど無い。
だって、奴の性格がかなり悪い事を知ってるから…。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「蓮の家の執事の…山田さんだっけ?超素敵だよね!!」
さっそく、顔に騙されてるよ…。
友達の千夏ちゃんは美形(美青年)が大好き。
年上スキーさんなだけあって他人の兄、父のことに関してはやたらと詳しい。
私はなるべく千夏ちゃんに悪い印象を与えないように言った。
「見た目だけは完璧人間だもん」
にっこりと言うとなんだかスッキリした。
いつもあの暗黒大王な執事に文句を言えないぶんこういう所で発散しなきゃ!!
お嬢様って職業も大変なのよ…。
千夏ちゃんはなぜかその発言の後にっこりと怪しげな笑みを浮かべ…。
「ほらほら、蓮ちゃーん?山田さんがお迎えに来てるわよー」
クラスのドアの方を楽しそうに指差しながら私にそう告げた彼女は…。
とても死神のように見えました。
正直恐ろしくて向けません。
きっと…ってか、絶対的に笑顔でこっち見てる。
絶対ガン見してる。
「お嬢様?どうかなさいましたか?」
私の方に黒い燕尾を翻しながら颯爽とくる執事にクラスの女子は釘付け。
私だけが彼と目を合わせたくない。
あった瞬間・・・殺られる!!!!!
真っ青な顔の私の顔を見てワザとらしくあぁ!と声を上げる。
「お嬢様、お顔が真っ青です。きっと、風邪を引いてしまったのですね…」
きっと、私のお嬢様への愛が足りなかったから…。
寒い。寒い。
寒すぎる!!!
どうしてこの男の寒い発言を誰も止めない!!
何故、皆でキャーって叫ぶのっ!
更に真っ青になる私の顔を見ると小さく鼻で笑う。
もちろん、周りの女子は気づく訳が無い。
そうこうしていると、私のもう一人の執事の沢渡が来て。
「遅い!何をやってるんだ!」と一喝し。
私を肩に乗せ、鞄を山田に持たせて私専用の黒いリム○ンへと向かった。
<続く>
等身大。
綾波レイ等身大フィギュアが懸賞で1名に当たる
株式会社フューチャースコープは、同社サイトのキラーコンテンツである『新世紀エヴァンゲリオン』の人気キャラクター・綾波レイの等身大フィギュア(制服着用・可動式)をプレゼントするオープン懸賞を実施する..........
≪続きを読む≫
漫画やアニメのキャラの等身大を作るなんて…。
女性キャラだからまだ良いものの。
男性キャラだったら相当怖い…。
BLEACHのキャラだったら180越えが多いから端に居ても存在感がっ!!
市丸とかいたら…うん、怖い。
剣八とか作ったら大変な事にっ!!!!!
やっぱり、十分の一とかそういう類が一番良いですよね。
フィギュアとかそういうのが一番ですねぇ~。
藍棺も総悟とさっちゃんが居ます。
机の上に。
お互いに互いを支えあう状態でですが。

